2018年12月25日火曜日

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

 今回課外活動としてヨガ教室に参加しました。私は2回目のヨガ教室の参加でした。その日は中継で本場の2人の講師の方の手本に見習いながら、ヨガを習いました。私は前回参加した時よりも体が柔らかくなったような気がしたのでこのままどんどん体を柔らかくしていきたいです。また、呼吸法を実践しているときに気持ちがどんどん落ち着いていく感覚になったので、しっかりと呼吸法を身に着けて穏やかに日々のストレスなどを解消できるようにしていきたいです。

 

 

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

今回の授業では、前半は4年生の卒業論文の研究の一環として留学生の皆さんと一緒にピンポンパンゲームとものまねゲームをし、後半ではウサギとカエルが一緒に暮らしているアニメを見ました。私は、前半のピンポンパンゲームで留学生がすぐ間違えると思っていましたが、とても上手でむしろ僕たち日本人のほうが多く間違えていたのでもう少し日本人は頑張らないといけないと感じました。次にやったものまねゲームでは自分のサンタさんに欲しいものを言って輪に入るというものでしたが、人それぞれの欲しいものに個性があり、とても面白かったです。後半で見たウサギとカエルが一緒に暮らしているアニメでは、ウサギとカエルが暮らしているところにハムスターがやってきて、生活リズムの違いに苦しみけんかをし、最後は分かりあい仲直りをするという話でした。これは今の世界にも共通することで、それぞれの国によって文化の違いや価値観の違いの差があり、分かりあうのは簡単なことではないと思いますが、分かりあう方法はあると思うので今の自分にできることを日々の生活の中で探していこうと思います。

 

 

2018年12月21日金曜日

総合科学部 佐田祐介

今日はまず、4年の卒業研究に協力する形でコミュニケーション能力の向上などの為に体を動かした。ピンポンパンゲームは瞬発力などの能力が求められると分かった。モノマネゲームみたいなものは、自分との闘いというか、恥ずかしさを如何に捨てるかが大事だった。最初の方に入った人たちはずっと居続けなければいけないので大変そうだったが、結局はみんなが楽しめたので良かった。こういうゲームは老若男女や国籍を問わずに気楽に楽しめるゲームなので仲を深めるのにのに最適だと思った。
次に、ドイツの教育アニメを見た。そもそもウサギとカエルが共同で住んでいることがありえそうでありえないユーモアがあるアニメだと思った。ハムスターの登場で良い雰囲気だったのが一気に険悪な雰囲気になっていったので最初は嫌なやつだと思ったし、自分的にもあんな人とは係わりずらいなと思った。しかし、最後は3人ともお互いの文化を話し合ったり、いいところを吸収し合ったのでハッピーエンドで良かった。お互いを知ろうとするには、ちゃんと空相手と向き合って話し合うのが一番だと改めて感じた。

応用化学 土塔悟司

今回の授業では、いくつかのグループにわかれてピンポンパンゲームをしました。最初はみんな慣れてなかったので、テンポがゆっくりだったり間違ったりしていたが、回数を重ねるごとに次第にテンポが上がり間違いが少なくなっていったので、楽しかったです。その後、欲しいものを言いながら色々な動きをしてマネをするゲームを行いました。僕ははじめの方だったので、とても恥ずかしかったけど人が多くなるにつれてだんだん楽しくなりました。
その後ドイツ人の先生による講義が行われました。あの1本の動画の中に色々なことが詰め込まれていたので、少し考えさせられました。ドイツ人の先生が日本人っぽい考え方だというようなことをおっしゃっていたのが、とても印象に残っています。やはり世界での考え方の違いは大きいんだと思いました。

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総合科学部 岩戸 平

今回の授業は異文化に関するアニメを見た。うさぎとかえるが共同生活をするというものである。私はこのようなアニメはふつうにあると思っていたため、最初は何も思わなかった。しかし、見ていくうちに深いと思った。最初うさぎとかえるは相手を理解しようともおもわず、嫌なところだけを見て自分に都合の悪いことは嫌だと思っていた。しかし、途中から相手の立場になって考えて物事を見ていくうちに相手のことを理解でき、解決するという物語である。このアニメを見て、大事なのは実際の生活でも留学生などと接する時に相手の立場になって考えるということである。相手の立場にならないと考え方の違いを不愉快に感じてしまったり、嫌な気持ちになってしまう。しかし、相手の立場にたって考えると相手の意見もわかることができる。そうすると、むやみに不愉快に感じることもなくなり、お互いが気持ちよく生活できることになる。このアニメを見て学んだことをこれから自分の生活にも生かしていきたい。

2018年12月15日土曜日

日本語・ユリア・シェーベル

今週の授業では、ネパールから来たサビナさんはカスト制度などについて話をしました。しかしサビナの前に他の人たちは話しました。その話もネパールのことだと思いますが、内容はちょっとよくわかりませんでした。少なく、見せた写真は面白かったです。そして、サビナさんの話にとても興味がありました。とても面白かったんですが、一緒に話し合った男の人は本当にサビナさんに不適切な質問をしました。少し不愉快な感じをしました。それ以外はOKでした。

日本語・ヨアキム

今回ではサビナというネパール人がクラスに来て、ネパールのカースト制度について話しました。本当に私は場合はちょっと変だと思いました。サビナさんはあまり話なくて、他の日本人の質問はおかしかったです。たとえば、サビナさんの結婚についての質問です。それに、サビナさんの前で、私は誰が知らなかった日本人はネパールについて話したと思いますが、はっきり言えません。授業は面白かったんですが、サビナさんの経験についてもっと聞きたくて、サビナさんの自分の言葉で言う話を聞きたいです。

2018年12月14日金曜日

社会総合科学科・下見京平

今日はネパールのサビナさんを特別講師として招き、ネパールの国のことや差別のことについて話をされた。私たちは日本で暮らしていて、ごく普通の生活をしており、朝、起きて学校へ行き、みんなで食事して、家に帰る。こんな平凡な日常ですら、世界を見渡してみると、できてない同年代の人たちや子供たちがいる。サビナさんと話を聞いていると歳も近いのに、自立しており、自分の運命から逃げず、自国の子供達や将来のために戦っている姿を見て、私はいかに恵まれた生活をしているかが改めてわかった気がする。私は同年代で必死に運命と向き合っている人や恵まれな環境の中で必死にもがき、戦っている人たちの姿を深く受け止めて、私にできるような小さな努力からしていこうと思った。

日本語専攻 クリストファー・アクステゲン

今回はサビナ・ビンスケ・ラムテルさんがネパールにある差別について教えてきました。ネパールでは、差別は違法ですが、まだあります。サビナさんのカストは一番下で、高いのカストの人の家に入れないそうです。そして、サビナさんのカストの人の中に、文字を書けなくて、読めない人が多いです。2018年で、このような差別がまだあるのは本当に憎らしいです。でも、サビナのような世界をよくしたい人がいるので、世界はどんどん平等になると思います。

 


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総合科学部1年 岡田健


今回はいつもの授業とは異なり、特別に講師の方々が来て、普段は聞けないような貴重な話がをしてもらった。特に、身分差別を実際に受けている女性の話は、本やテレビで見たり聞いたりするよりも、深く感じられ、自分にとって身近に感じた。私は差別を無くすことは難しいと思っている。なぜなら世界と比較して豊かで平和なこの日本でも差別はあるからだ。職業や住む場所での差別は昔よりは改善されているかもしれない。しかし、豊かになるとそこでの差別が生まれる。学歴や容姿など差別の原因はどこにでも転がっている。その女性の受けている差別は昔の日本でも行われていたものと似ていた。彼女が差別を改善することができても、新たな差別が生まれるだろう。しかし、誰かが訴えなければいけないのだろう。いつか、差別というものが無くなることを信じて粘り強くひとつひとつ目の前の問題を解決していくしかないのだと思う。日本にできたのだから、他の国でもできると思う。私も身近なところから差別の改善に取り組んでいきたい。

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2018年12月12日水曜日

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

今回の授業ではサビナ・ビスケン・ラムテルさんをはじめとする、たくさんの方のネパールやカースト制度に関するお話を聞かせていただきました。私はどの話を聞いてもカースト制度は厳しいものだと実感じました。特に印象に残った話は、サビナさんは生まれた瞬間からもう自分の身分が決まっているという話です。私は生まれた瞬間からもう差別が始まるというのは、とても理不尽なことであると思います。日本ではあまり差別という問題を本気で考える機会がないので、このようなことが現実で起きているという事は正直日本にいたら実感することが難しいけれど、実際に現実に起こっている大きな問題なので今自分に何ができるのか本気で考えることが重要になってくると思います。また、私は今回のお話を聞いて、ネパールでどのようなことが起きているのかをじかに見てみたいと思ったので、いつか機会があれば、ぜひ行ってみたいと思いました。今回のお話を忘れずに、これからの授業に取り組んでいきたいです。

 

 

2018年12月7日金曜日

日本語専攻 クリストファー・アクステゲン

 

今回の授業は話し合いがあまりありませんでした。代わりに、先生たちがネパールのサビナ・ビンスケ・ラムテルさんのことについて教えました。サビナさんはネパールのカストシステムの差別について講義しているそうです。先生たちが言ったことから、ネパールの色々なカストでは差別を受ける人が多いことが分かります。インドではカストがあることを聞いたことがありますが、ネパールでも知りませんでした。やはり、生活は国によってちがいますね。

 

 


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応用化学 土塔悟司

今回の授業では、前回行ったグローバル運動会の反省と、次回行う予定のサビナさんの講義について少し準備を行った。
グローバル運動会では、二人三脚がお互いに協力しあって出来たということで、印象に残っていた人が多かった。実際私も、途中で転けてしまったが最後までゴールすることが出来たので、とても印象に残っている。オクラホマミキサーが踊れるようになっていたということもみんな感じていたようだ。
サビナさんの講義については、カースト制度をはじめ、日本にも部落差別などがあるように世界中に差別に関する問題がまだまだ残っており、格差について学ぶのにとても良い機会であるので楽しみだ。
個人的には今の私たちが感じている普通とサビナさんが感じる普通との違いについてとても興味がある。
せっかくの貴重な体験なので、毎回の授業を大切にしていきたい。

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2018年12月6日木曜日

総合科学部 佐田祐介

今回の授業は前回の運動会の反省と次回のお話に関する軽い準備だった。どちらもグループになって話し合いをしたが、全員が意見を出せたと思う。前回の運動会は留学生の人も「二人三脚が楽しかった。」や「違う国の歌が聞けてよかった。」などとそれぞれ楽しんでくれていたのでやって良かったなと思った。自分自身も他の国の歌が興味深いと思ったし、ぜひ機会があればまたやりたいなと感じた。こういう体験は仲を深めるのに最適なので、ぜひとも留学生との交流や、これからの生活に活かしていきたい。
また、次回はカースト制度、格差や差別といった今の日本ではあまり身をもって体験出来ないようなお話を聞けるので楽しみだ。お話を聞いて直接その国の格差をなくすことは出来ないかもしれないけれど、世界各地で起こっていることを一人でも多くの人が共有することが大事だと思う。一生懸命日本語を勉強して話してくださるので、真剣に聞いて何か得るものがあればいいなと思う。

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

今回の授業では、前回のグローバル運動会の感想と来週に講演をしてくださる、サビナさんについてのお話でした。私はグループになって感想を聞いている中でたくさんの留学生の方が「二人三脚が息を合わせて走るのが難しかったけど楽しくできて良かった。」や「それぞれの国の国家を聞くことができて良かった。」などと運動会を楽しめたというコメントをたくさん話して下さったのでとてもうれしかったです。またこのような留学生と一緒に開くイベントがあれば、ぜひ参加したいです。次に先生の話していたインドの話で日本では死というのは非常に重いものですが、インドではそうではなく次の人生に生まれ変わるためのものというポジティブな考えでお祭りのようなお葬式をするというのを聞き、国によっていろんな考えがあり面白いと思いました。なので、日本の価値観をすべてだと考えず色々な視点から物事を見るようにしていこうと思いました。来週の講演会もしっかりと聞こうと思います。

 

 

2018年12月3日月曜日

保健学科看護学専攻1年 松浦寧音

先日は留学生の方とミニ運動会を通して交流を深めた。以前から企画していたこの運動会は、留学性が日本特有の種目に触れるいい機会となった。それと同時に、体を動かすことによって普段話すことのできない人と積極的に話すことができた。当日は選手宣誓から始まって二人三脚、リレー、応援合戦、オクラホマミキサー、阿波踊りをした。以前授業でも触れたことのあるダンスは前よりもうまくなっており、よい交流のきっかけとなった。各国の応援合戦は出身国の国家を歌った。聞いたことのある曲もあればそうでない曲もあって印象的だった。このように世界各国の国家や応援時の掛け声を聞く機会は少ないので非常にいい機会となった。短い時間ではあったがとても有意義な時間を過ごすことができて本当に良かったと思う。そして何より楽しかった。次回からはまた意見交換をするということで、その際には積極的に意見を出し合って異文化を知りたいと思う。

2018年12月2日日曜日

日本語専門・ヨアキム ジドルンド

今回の授業ではお運動大会だった。今回の前の授業では運動大会の内容とかスポーツとか話し合ったり、日をきめたりした。運動大会の日で天気は良くて、学生の全員が来たようだ。まず、国に別れて、国が書いてあった看板の隣に立っていた。ティエンの応援を聞いていて、ゲームが始まった。私のスウェーデンは全部のゲームを勝って、楽しかったよ。スウェーデンを比べると、日本の運動大会は全く違うんだ。スウェーデンでは運動大会のゲームがだいたい陸上競技みたいなゲームだ。日本とスウェーデンの運動大会は両方楽しいと思う。


2018年11月30日金曜日

日本語専攻 クリストファー・アクステゲン (Christoffer Axtegen)

今回の授業私たちが経験したスポーツ大会のイベントをやりました。イベントは色々な部分から成り立っていました。例えば、リレーや踊りです。リレーはチームに分けてチームから四人の選手を選んで、そして走りました。僕のスウェーデン/韓国のチームは勝ちましたが、皆は一生懸命に頑張りました。メインイベントの後に阿波踊りをやりました。僕は全然準備をしていなかったので、よくやれませんでした。しかし、面白い経験でした。国歌の応援も面白かったです。色々な言葉で、色々な国の国歌はすごく美しかったです。

結局、スポーツ大会は思ったより興味深くなりました。

 


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総合科学部 1年 岡田健

今回は運動会本番だった。天気は心配していたより良く無事に行うことができた。はじめに二人三脚を留学生とペアで行った。ペアの方が日本語が上手だったのでコミュニケーションが簡単にとれて息がすぐにあった。その次に国別リレーをし、私のチームは2位だった。スポーツを通して同じように心を通わせることができるのは素晴らしい。今回の取り組みは成功だと感じた。そのあとフォークダンス、阿波踊りをした。全員で1つのものを作ったことにとても達成感があり、交流を深めることができた。最後に国ごとに歌を歌った。それぞれの国の歌をには特徴があり、その国のイメージに合っていた気がする。そして私自身は日本の君が代がやっぱりいいなと思った。どの国の国家も素晴らしいが、日本の国家も負けないくらい美しいとおもう。運動会を通して異文化交流をすることができた。そして日本人同士もより仲良くなれたとおもう。授業を受ける前に自分が外国の人に抱いていたイメージは気がつけば無くなっていた。自分から踏み出してみて良かったと思う。


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総合科学部 佐田祐介

今回は授業の時間を使って今までに時間をかけて計画を立てた運動会を実行した。内容は入場行進や開会宣言など形式的には本物の運動会と同じようなものだった。予定では二人三脚、ムカデ競争、リレーと3種目するつもりだったが、時間が押していたため2つに減ったのはショックだった。しかし、リレーも二人三脚も国対抗で競技を行い楽しめたのでよかった。普段の授業とは違い留学生の運動する姿やみんなで協力する姿が見れたので新鮮だなと感じた。異文化交流ということもあり、オクラハマミキサーや阿波踊りで日本や徳島の文化を共有でき、応援合戦でその国々の国家や応援文句を聞けたのでいい経験となった。また、徳大生でありながら徳島大学の歌を聞いた覚えがなかったので、今回を機に覚えて歌うことができてよかった。
まだこの授業は半分あり、Global Christmasもある予定なので、これからもっと留学生との仲を深めて、それぞれの国の文化等を知り合えたらいいなと思う。

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

今回の授業では、グローバル運動会が開催されました。私は、無事にみんなが楽しめる運動会ができるのか少し不安でしたが、留学生もすごく楽しそうにしていて、僕たち日本人も楽しむことが出来たので良かったです。また、今回でスウェーデン人の身体能力の高さを痛感しました。リレーにしても二人三脚にしても圧倒的な速さでゴールしていたのですごいと思いました。また、二人三脚で私はコウさんと組みましたが、なかなかうまく息を合わせて走ることが出来ず、優勝争いに絡むことが出来なかったので悔しかったです。リレーでは、なんとか精いっぱい走ることが出来たので良かったです。阿波踊りとオクラホマミキサーは上手にできたかどうかは置いておいて、楽しむことが出来たので良かったです。最後にそれぞれの国家を聞いて、日本が一番歌の長さが短く穏やかな曲調であることが分かりました。今回のグローバル運動会でまた交流を深めることが出来たと思うのでこれからの授業でもどんどん関わっていきたいです。

 

 

応用化学 土塔悟司

今回の授業では、グローバル運動会を行った。二人三脚、国別対抗戦リレー、オクラホマミキサー、阿波踊りを競技として行った。二人三脚、国別対抗戦リレーでは、スウェーデン人の運動能力の高さがとても凄いと感じた。二人三脚では、途中でこけてしまったが、2人で力を合わせて最後まで走りきれたのは嬉しかった。国別対抗戦リレーでは、自分のチームは3番になることができたので、楽しかった。オクラホマミキサーは練習の時はみんな上手くできずに困っていたが、今回はみんな踊れていたので、少し感動した。阿波踊りではみんな少し疲れがみえていたが、最後まで楽しく踊れてよかった。
グローバル運動会を通して、留学生と日本人生徒との仲が良くなったように感じた。
これからも授業や課外活動を通してさらに仲良くなりたいと思う。

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2018年11月29日木曜日

総合科学部 岩戸平

今回は運動会をした。まず最初に二人三脚をした。ユリアと組んで一位を取ることができた。まさかとることができると思ってなかったので嬉しかった。次に、リレーをしてオクラホマミキサー、阿波踊りをして各国の国歌を歌い、閉会宣言をした。最初はなかなかうまくいくとは思っていなかったところもあったが、終わってみれば上手く行き本当の意味で国際交流をできたと思う。また、留学生との距離もこれまでよりぐっと近づいた気がした。他の国の国歌は聞いたことがなかったので、よかった。またみんな活発で運動会がおわったあとは写真を撮ったりしてかなりいいものになったと思った。阿波踊りなども留学生の人はみんな上手く練習できていて初めての時より上達していた。また、オクラホマミキサーの時は留学生の人とたくさん話をすることもできたので、よかった。これからの授業はもっと心の距離が近く、様々なサポートをしながらよりよい国際交流ができ、いい授業が作っていけると思う。

社会総合科学科・下見京平

今日は、ミニ運動会をした。この日のために授業を使って計画を立ててきたので、とても楽しみだった。競技は時間がなかったので、ムカデ競争を削って、二人三脚とリレーをした。私はスウェーデンの人とペアを組み、結果は2位だった。リレーでは中国チームに入って、とても楽しかった。その後に、オクラホマミキサーと阿波踊りをした。みんなで楽しく踊ることができたのでそれが一番良かったと思う。開会宣言や閉会宣言、それぞれの国の国歌斉唱など異文化交流としての目的も達成できたと思う。最後にみんなと写真を撮ったりできたので思い出にもなる良い機会であったと思う。
来週からは話し合いや講師を招いた講義などがあると思うからそれもしっかりと受けたい。

2018年11月23日金曜日

総合科学部 1年 岡田健

今回は運動会の予定を立てた。前回フォークダンスの練習をしたが、今回はその続きだ。日本の応援合戦の動画をみた。そして、運動会で国の歌や学校の歌を披露することになった。留学生の人たちは校歌を知らなかった。これは日本特有のものなのだろうか。今回も新たな発見をすることになった。私たちが幼い頃から当たり前のように歌っていた校歌が他国にはなく珍しいものである。こういったように私たちが当たり前だと見なしているものがそうではなかったりする。異文化交流をする上で魅力的な点だと思う。運動会を通して更なる発見をしていきたい。大切なことは運動会を単に楽しむことではなく、運動会を通して異文化理解をすることだ。運動会の中にも私たちと異なる点があるだろう。それらを通して学び、自分の価値観や視野をより広げる機会にしていきたい。そのために運動会では積極的に交流をはかり、協力をしてコミュニケーションをとることが重要だとおもう。


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2018年11月22日木曜日

日本語専攻 クリストファー・アクステゲン

今週の授業では、私たちはスポーツ大会のチームとやり方を決めました。種目の以外に、やることがたくさんあります。たとえば、歌を二つみんなで歌います。その二つは徳島大学の歌と母国の国歌です。それで、学生を二人はスピーチをやらなければならならないことになりました。誰がスピーチをやるかはじゃんけんで決められました。じゃんけんの勝者がスピーチをやります。勝者が負けるのように気がしました。私が負けてよかったです。

しかし、次回を楽しみにしています。特にリレーのことです。スウェーデン/韓国チーム、頑張りましょう!

 

 


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総合科学部 岩戸 平

今回の授業では、運動会でなにをするのかを決めた。各国の国歌を披露するのはとてもいいとおもった。文化を知るのにその国の思想などが入る国歌を知ることは大事である。また、どんな種目をするかも決めた。走る競技ばかりでたが、差があまりつかなくて仲良くできる競技もいいのではないかとおもった。しかし、全体として仲良くなってきていて、運動会に向けて盛り上がっていることはとてもいいことだと思う。開会式を留学生がするのはとても面白いと思う。徳島大学の歌もうたった。入学式で一度聞いただけで覚えていなかったからいい機会になった。留学生に徳島大学の歌の意味を説明することは難しかったが理解してくれてよかった。また、一緒に歌を歌ったのは最初は想像もつかなかったがすごくいい思い出になると思う。本当の意味で仲良くなり、最初はぎこちなかったものも打ち解けて異文化交流になっていく気がする。この運動会をみんなで成功させて、いい形で終われるようにしたい。


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総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

 今回課外活動としてヨガ教室に参加した。私はヨガという言葉は知っていたが、実際にやるのは初めてでした。やってみるとリラックスできる呼吸法や、柔軟を意識した運動や、お腹のインナーマッスルを刺激するようなハードな運動などがあり、体の硬い私には少しきつかった。ただ、ヨガを学ぶことで精神を安定させたり、体を柔らかくすることが出来ると思うので、これから回数をこなしてヨガの成果があるような体作りや精神作りをしていきたい。

 

 

2018年11月21日水曜日

社会総合科学科・下見京平

今日は、来週の大運動会の種目や進行方法を決めた。運動会の種目は、各国対抗でリレーや二人三脚、ムカデ競争などをすることになった。各国対抗で運動会をするということは、グローバル体験を肌で感じれるいい機会であると思うし、運動を通して、国籍を超え、いい思い出を共有できると思うので、非常に楽しみである。留学生にとっては、難しい種目やわからないようなものもあると思うので、日本人が先頭に立ってリードできるようにしたい。また、オクラホマミキサーなど日本の踊りを実際に体験してもらえるように、私たちが率先して指導したり、覚えたりしないといけない。応援合戦など日本特有の文化をうまく留学生に伝えれるように来週に向けて、私たちも準備しなければならないことも多い。また、各国の国歌を聞けるのはとても楽しみだ。この経験を通して、お互いの国のことをもっと知れるように、来週に向けて最大限の準備をしたい。

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総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

今回の授業では、来週の水曜日に開催される留学生と一緒に行うグローバル運動会でする種目の決定と徳島大学の校歌の練習をしました。僕は、ベトナム人の方と一緒に種目について話し合いました。話の中でリレーは身体能力の差が大きく出てしまうのできついのではないかという事になり、ムカデ競争ならいい勝負ができると思い、ムカデ競争を候補に入れました。また、ほかにもみんなでやったら面白そうな競技として大縄跳びと綱引きも候補に入れました。実際にやることになった競技として、ムカデ競争が入っていたので良かったです。ただ、リレーもやる競技の中に入っていたので、いい勝負ができるのか少し心配です。

 次に徳島大学の校歌の練習をしました。私は徳島大学に校歌があることを知らかったので驚きましたが、実際に聞いてみるととてもテンポのいい歌であると思いました。来週までにしっかり覚えて歌えるようにしたいです。また、閉会宣言をすることになったのでしっかりと大きな声で話せるように頑張りたいです。

 

 

2018年11月16日金曜日

総合科学部社会総合学科 岡田 健


今回、阿波踊りとフォークダンスをした。はじめに阿波踊りの動画を見たが、これはとてもよかった。目で実際に見ることで留学生の人たちもわかりやすかったとおもう。なにより円になって阿波踊りをしたのはとても楽しかった。たくさんの人と踊ることで楽しさを共有するという人本の祭りの良さが出ていたと思う。異文化交流として留学生の人たちにとってもいい経験になった。また、フォークダンスも同様に円になって行った。はじめはバラバラでうまくいかなかったが、時間が経つと統一感が出ていたとおもう。フォークダンスはボディタッチという1つのコミュニケーションがあるため周りの人との距離も縮まった。踊り大勢ですることは楽しいと思った。この文化は日本の古くからあるもので、素晴らしいものだとおもう。幼い頃は何も考えずにしていたが、今は守っていかなければならない文化だとおもう。こういった機会を通して外国の方にしってもらい少しでも広がっていくといいだろう。

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総合科学部 岩戸 平

今回の授業では前からいっていた日本ならではのことをした。阿波踊りは特に徳島ならではのことである。留学生に教えようとしてもうまく伝わらないことが多く感じた。動作そのものを伝えることはもちろん難しいが、動きの1つひとつが他の国にはない文化なので、その文化の違いも阿波踊りなどがなかなか理解できない要素の1つであると感じた。また、フォークダンスは留学生にとってはかなり難しそうだった。そもそもフォークダンスがどういうものかわかっていなかったし、最後までわかっていなかった人もいた。しかし、いいと思ったところはみんなとても楽しそうにしていた。阿波踊りも自己流になっている人もいたが、とても楽しそうにしていた。文化を理解することは難しいが、楽しむことから入っていくことは重要であると感じた。また運動会などみんなで一つのことをして、仲を深めていきたい。また、今度は外国のものを日本の学生でしてみたいとも思った。そうすれば、本当の意味で異文化交流ができるのではないかと思った。

応用化学 土塔悟司

今回の授業では、阿波踊りとフォークダンスを行った。阿波踊りは簡単だったため、日本人も留学生も楽しそうに踊っていたので、良かったと思う。フォークダンスは少し難しかったので、日本人も留学生もどうしたらいいのかわからず、困惑している人が多かったので、もう少しゆっくりと説明してもらってから練習したかった。阿波踊りは徳島の人なら絶対に知っているいう声が聞こえてきたので、県民全てが知っている踊りがあるというのは、素晴らしいことだと思った。また、フォークダンスに関しては、先生方や社会人の皆さんの世代から、僕達の世代まで幅広く知っている人がいたので、世代を超えて行われてきたということに少し驚いた。
他の国で行われている伝統的な踊りや、世代を超えて楽しまれているダンスなどがあるのか気になったので、また調べてみたいと思う。

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2018年11月14日水曜日

理工学科 羽原将貴

今回の講義では運動会を結局することになったので、その種目決めをするのかと思えば、そうではなく、その中ですることになるであろう、阿波踊りともう一つの練習をした。阿波踊りは経験があるので簡単にすることができた、だが細かいかもしれないが、腕の出し方、前傾姿勢、足の出し方、掛け声、タイミングどれも収集がついていなく、とても残念だった。やるならちゃんと動画を見てやってほしい。ただ楽しいだけではだめと言っていたのにこれじゃ本末転倒だ。ふたつ目は正直阿波踊りより収集がついていなかった、もう少しやりようがあったと思う。前に出て指導していればと思うと少し悔しいが、次からやっていきたいと思う。次は競技内容に決めるようだが、できるだけみんなが熱くなれるような、そんな競技を提案したい、海外の面白い競技も知りたいなと思う。たのしみだ。

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

今回の授業では、今月の最後の授業で行う留学生と日本人の生徒が一緒に行う運動会の出し物の阿波踊りとフォークダンスの練習をしました。私は広島県出身なので阿波踊りを全く経験したことがなく、せっかく徳島に来たのならやってみたいと前々から思っていました。しかし、あまり阿波踊りを教えてもらう機会がなく今回留学生との交流の一環として阿波踊りを習うことが出来たことは、僕にとっては貴重ないい経験となりました。徳島出身の友達に聞くと、小学校や中学校の頃に一度は習うことがあるという話を聞き、徳島県全体で阿波踊りという伝統を受けついていると知りすごいことだと思いました。実際に阿波踊りを体験してみるとなかなかお手本のようにはうまくいかず、雰囲気だけでは乗り切れるものではないなと自分の阿波踊りに対する認識の甘さを痛感しました。私は、阿波踊りやフォークダンスもみんなで息を合わせれば、すごくきれいに仕上がると思うので残り期間は短いですが、しっかりと踊りの振り付けを忘れないように心がけたいです。

 

 

2018年11月3日土曜日

日本語専攻 クリストファー・アクステゲン

今週の授業では、私たちはグループと運動会やスポーツについて話し合った。グループのメンバーは母国の運党大会の週間をせつめいした。日本、ベトナムと中国の色々な週間や活動を教えられた。

 日本では運動会が普通で学校でやることだけど、地方の人と一緒にやることもあると言われた。運動会は学校であれば、学校のみんなが参加するようだ。僕のスウェーデンの学校でそんなことはなかった。運動大会があったが、同級の人だけが参加できた。これは僕の学校のやり方だけかもしれないけど。他の学校がどうやって運動会を行ったか知らない。日本の運動会では、よく現れる活動があるそう。例えば:綱引きや騎馬戦や玉入れはよく現れる活動と言われた。綱引きだけを知っている。他のイベントを聞いたことがない。日本の運動会は楽しそうから、参加したいと思う。

 

 


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2018年11月2日金曜日

理工学科 羽原将貴

今回の講義はやるイベントが国際スポーツ大会になったということで、そのやる内容をきめつつ、運動会について話し合った。まず日本の運動会について話したが、小学生の運動会については本当に覚えてなくて、友達の意見を聞いてやっと納得した。私は中学生の体育祭について話した、県の踊り、徳島で言う阿波踊りを踊ったことなどを言った、海外の運動会はベトナムにはあまりそう言った行事はないように言っていた、なんだかもったないないなと思った
逆に中国はほぼ日本とおなじで、やはり隣国なだけあるなと思った。なんだか今回のイベントはてっきり球技大会みたいになると思っていだが、このまま行けば運動会になってしまいそうだなと思った、球技もいいと思ったが...全国共通のスポーツ各国のスポーツをすればいいと思っていた。運動会だと多分相当な競技数をしなくちゃならなくて逆に大変だと思う、少し残念だったが楽しんでいきたい

総合科学部 岩戸平

私の班は今回、運動会について話あった。グループには、台湾の人が2人と中国の人が1人、日本人が3人だった。文化の違いを最も感じたことは運動会が自主参加だったことだ。台湾や中国では中学校の頃から試験があることが普通である。だからそこで完全に勉強だけをする人と、美容、芸術などを学んで大学に進学しない人に別れるのである。そして、勉強だけをする方に進む人は、学校の先生から運動会に参加することを止めるように言われることもしばしばあるらしい。日本だと、運動会は学校の行事で、仲間との団結を高めることや、体を動かしたり協調性を育むものとして絶対参加である。そう思っていたので、まさか自主参加の国があるとは思わなかった。競技の面に関しては、日本とほぼ同じであることがわかった。しかし少しだけ違うところもみられたが、同じ宗教圏ということもあり、似通っているところも多々あった。自分が当たり前だと思っていることでも、他の国は違うこともたくさんあるので、しっかり学んでいきたい。

2018年11月1日木曜日

社会総合科学科・下見京平

今日は、体育祭や運動会について話をした。アジア圏は、ベトナムであったり、日本であったり、中国であったりしても綱引きや玉入れ、大縄跳びなどしている競技も似ているものがあった。また、地域の人々などを巻き込んで運動会をする点も共通していた。それに対し、スゥエーデンなどのヨーロッパ圏は住民などを巻き込んで運動会をする文化はなく、その学校だけでやっていた。応援の仕方もアジア圏は太鼓などの楽器を使って選手を応援していたが、スゥエーデンなどのヨーロッパ圏は、太鼓などはなく、手拍子だけで、特に楽器などは使わないということが分かった。また、ベトナムの運動会はとても驚くことが多かった。ベトナムのマラソン大会は実に20キロも走るということだ。それに、運動会は校内で競うのではなく、学校対抗で競うということだ。これは日本ではないことなので、それも面白いと思った。みんなでやるグローバルの交流会も早くやりたいです。

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総合科学部社会総合学科1年 岡田健

スポーツ大会の種目について話し合いをしました。私のグループのメンバーそれぞれの国に運動会と似た行事があったので話し合いはスムーズでした。特に綱引きや徒競走はみんな知っていて他国でも行われていることを発見しました。私のグループで話題に上がっていたのは準備が大変ではないかということです。運動会で行うような競技をするためのロープなどのを用意することが大変なのでもし行うのなら事前にしっかりと計画をたてて準備する必要があると思います。また、留学生の人たちが借り物競走に興味をもっていました。借り物競走なら大きな準備は必要ない上に、運動の得意不得意に関わらず一人一人が楽しめるので良いと思います。大切なのはただの運動会にならないことだとです。運動会を通して異文化を知ることの出来る内容になるのが1番です。そのために普通の競技をするのではなくて留学生と私たちでしか出来ないスポーツ大会にするために次回も話し合いを深めて行こうと思います。


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総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

  今回の授業では、日本の運動会はどのようなものなのかと海外には運動会のようなイベントはあるのかについて留学生と話し合いました。私たちのグループには、スウェーデンと台湾の留学生がいたので、それぞれの運動会のようなイベントについて話してもらいました。まず、日本の運動会についてですが日本の特有のものとして、紅組と白組に分かれて競い合うというのがほかの国ではないということが分かりました。また、応援団が自分のチームを元気づけるためにパフォーマンスをするというのもほかの国ではないという事が分かりました。次に日本と台湾は運動会の行っている競技が似ているという事も分かりました。しかし、スウェーデンだけはスポーツ大会などはあるが、運動会のような学校全体で行うイベントはないと知り、驚きました。

 私は、スウェーデンの方のように運動会を知らない人がいると分かったので、今度するミニ運動会で少しでも日本の運動会を知ってもらい、楽しんでほしいです。

 

 

2018年10月27日土曜日

総合科学部 岩戸平

今回した授業は前回たくさん出した案を絞っていくというものだった。そして、ハロウィンパーティ、スポーツ大会、各国のゲーム大会に絞られた。ハロウィンパーティなどは、お金がかかってしまう。その費用の問題も発生してくる。各国のゲーム大会などはルール説明などが、日本語があまり得意ではない留学生にとっては、難しいのではないかという意見も出た。だから、ゲーム大会をするならば英語のかるたなど文化を混ぜたまさに異文化交流ということができるのではないかと思った。また、スポーツ大会などは、場所も小さい場所でも種目を選べばできるし、その国伝統の競技などもあったので、いい異文化交流にもなり、さらにまたお互いの中を深め合うことができるのではないかと思った。たとえどれをすることになっても、真剣に取り組んで、お互いの異文化交流をよりよいものにできるように努めたいと思った。

2018年10月26日金曜日

総合科学部 佐田祐介

今日の授業は前回企画したものを候補に絞っていく内容だった。やるからにはみんなが楽しめて出来るだけ大きなことをしたいと思ったが、やはりまだ学生なので資金もなく、低コストで且つ少ない時間で出来るものを企画する必要があった。結局はパーティー要素のあるものやゲーム、スポーツ大会みたいなものに大まかには決定できた。これからは企画倒れにならないように、みんなで協力していかなければならないし、実行力が問われると思う。当初の郷土料理を互いに作りあう計画は良い案だと思ったが、ただ単に作らなくてもみんなでご飯を食べあうだけで濃い交流が出来るだろう。
「異文化交流」こそが最大の目的なので、ただ楽しむだけではなく、この企画が終わった後にちゃんとそれぞれの国の文化だったりを少しは知れたって実感出来るくらいの「異文化」要素は取りれられるように計画していきたい。

生物資源産業学科。デイン ザ ティエン

10月24日の授業、またグループでイベントのことを相談しました。しかし、今回と前回の違いは、もっと細かく相談しました。イベントの行う場所、時間、そこでやることなど、皆さんはできれば全員が参加できるように、様様な提案を出しました。一緒に座って、相談するのはチームメンバーの考えが分かるので、仲良くなるいいチャンスだと私はそう思います。今回の授業、何するか一応決まりました。私はスポーツがちょっと苦手ですが、このイベントを楽しんでいます。準備するとき、自分が役立つになるように、頑張ります。次回の授業を楽しんでいます。

日本語専攻・ユリア

今回の授業では、先週の分けたグループとまた一緒に外国人と日本人の交流のためのイベントについてお話し合いました。先週の授業でアイデアを考え出して、今度そのアイデアをもう少し詳しい計画をして、どこで、いつか、どんな風にを決めました。例えば私のグループの一つのアイデアはかるた大会、どこでもやれる、お金もかからないし、授業の時にもできます。でももうちっと考えていたら、外国人にとってはやはり難しすぎます。ですからかるた英語バーションと考え出しました。そしてまた他のグループに行って、アイデアを発表しました。この授業で日本的なゲームを学びました。スウェーデンのゲームと似ています。

日本語専攻 クリストファー・アクステゲン

今週の授業には、私たちは先週と同じグループに分かれた。一緒にイベントを二つ選んでから、詳しいく計画した。私たち、「こねこ」は和風ハロウィンとかるた大会を決めた。そのあとで、クラスのみんなは何のイベントを行うかを決めた。一番人気のあるイベントは国際スポーツ大会と"グローバルクリスマス"だった。いつやるかはまだ決まっていないけど、僕は楽しみにしている。

 

前回の授業では、かるたが全然分からなかったから、今週、グループに説明してもらった。かるたはそんなに難しくないと言われた。日本語をペラペラに話さない人もルールを分かるようになれるそうだ。やってみたい。

 

次回は何かゲームをすると言われた。そうかどうかは知らないけど、本当だったら楽しい経験になると思う。

 

 


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ヨアキム・日本語

今度先週の分けたグループと国際交流のイベントの話し合いを続きました。今度イベントのゲームやすることが決まりました。そして、どこで行えて、そんなイベントの値段を話し合いました。


僕のグループはミニゲームがあるハロウィーンパーティと運動大会のイベントがいいと思いました。でも、ついにクラスは他のグループのイベントを決めましたが、他の運動大会イベントが勝ったから、よかったと思いました。


やっぱり、このクラスでたくさん日本的なゲームについて学びました。そんなゲームがスウェーデンもあるんですが、少ないです。


今度は何を学びましたか。えと。日本人は季節的なイベントが大好きでしょう。ハロウィーンイベントとクリスマスイベントはクラスの日本人の中にとても人気でした。お正月は日本でとても大きな祭りですが、クリスマスはそうじゃないですね。それで、日本人はどうしてクリスマスが好きですか。

2018年10月25日木曜日

社会総合科学科 下見京平

今回の講義では、先週の案をさらに絞り、2つにまで絞った。私たちの班では、ミニ運動会と和風ハロウィンパーティということになった。ミニ運動会は種目なども決めて、綱引きや大縄跳び、ボールを使った球技としてはドッジボールに決めた。これは授業外の土日を利用して行い、場所は徳島大学の体育館を借りることになった。デメリットとしては、みんながなかなか集まれないというのがあるが、それを上回るメリットがあると私は思う。やはり、スポーツは世界共通なわけだから、国境を超えた交流体験ができると私は信じている。
もう1つのハロウィンパーティは仮装パーティーや料理を作ったり、二人羽織などのミニゲームをしたりし、買った場合、景品が出るようにする。これは実現したらとても面白いと思うが、現実性はミニ運動会に比べたら落ちると思う。やはり、コストの面もお金がかかることなので、現実性は薄い。そこで、ミニ運動会はコストとは抑えられると思うし、楽しめると思う。クリスマスパーティなども出たので、現実性かつ異文化交流できて、みんなが楽しめるものを計画しないといけない。

総合科学部社会総合学科1年 岡田健

今回はイベントの案が絞られた。私は和風のハロウィンをやりたいと思っていたが時期的に考えて難しそうだったのでクリスマスのイベントに票を入れた。クリスマスのイベントを立案した方がイベントを通して本当の意味での異文化交流をするべきだといっていた。単に楽しいだけではダメだ。私たちは講義を通して異なる価値観や物の見方に触れて、自分の世界を広く大きくすることを目標にするべきだ。クリスマスイベントではこの講義で培った知識や力を発揮できるようなものにしたい。

たくさんの留学生と話をする中でこの人はとてもアイデア力があって凄いなと思う人がいる。自分には思い浮かばないようなことを言っている人もいる。国や言葉が違っても相手を認めて尊敬できることは素晴らしいとおもう。言語、宗教、国などが違っても人としての素晴らしさにそれらの違いは関係ないことを実感した。自分も周りの人がそんな風にみてくれるように頑張って行こうと思う。


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2018年10月24日水曜日

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

 今回の異文化交流の授業では、前回の授業と同じようにグループになり、留学生と一緒に行うイベントについて話し合いました。私たちの班は和風ハロウィンという企画を考えていましたが、ハロウィンの時期に行うのは難しいという事になり、12月の半ばに行うのがいいんじゃないかという事で題名をGlobal Christmasという名前に変更して、また新しく新年が近いという事で日本の文化である年賀状を書くという企画も増やしました。この企画のいいところは日本や海外の文化に触れあうことができ、異文化交流にはとてもいい案であるということです。しかし問題点は、それぞれの伝統の食べ物を作るという事になると、材料費としてお金がだいぶ必要だという事です。私は、スポーツ大会をすることは、とてもいいことだと思いますが、それが本当に異文化交流という主旨にあっているのかは疑問な所もあるので、私たちの企画がもしできるのであれば、しっかりとほかの国の文化を体験したいです。

 

 

2018年10月20日土曜日

日本語専攻・ユリア

 

今回の授業では、またグループに分けて、国際交流のイベントを作ってみてグループでまずアイディアを出して、例えばスポーツ大会や自分の国の特別な料理を作ったりするやハロウィンパーティーとか、アイディアが出来た後でもう一度のグループに分けて、そのグループの人にアイディアを発表した。そしてそのあと最初のグループでいくつかイベントアイディアを決めて、ホワイトボードに書いた。

 

どれでものイベントができたら、とても楽しみだ。     

2018年10月19日金曜日

総合科学部 佐田 祐介

今回はグループになってみんなでアイディアを出して実行に移そうという授業だった。自分たちのグループは主に「和風ハロウィン」という企画案で話を進めた。もし、日本人だけのグループで企画をしてもこういう発想は生まれなかったと思う。留学生といった多文化の交流があってこそのアイディアだと思う。「異文化交流」と字面だけみたら取っつきにくい堅苦しいイメージかもしれないが、それぞれの国の郷土料理を食べあったりと比較的受け入れやすい交流の仕方をすれば一人でも多くの人に良さが知れ渡るだろう。
留学生の方はお祭りやパーティーといったものが好きな方が多かったのでスムーズに話が進んだ。自分の意見を素直に話すことができることは日本人にはあまりない良さであり、見習わなければならない点である。
良いアイディアを追求していくことに重点をおいてしまったために、本当にその案が実行できる期間内であるのかというのは盲点であった。企画をすることはいい経験であり、楽しいことであるとともに難しさも知った授業だった。

応用化学 土塔悟司

今回の授業では、これからこの授業で行うイベントの案を出し合った。スポーツ大会や料理といったものが多いなか、日本式ハロウィンというのが、とてもおもしろい案であると感じた。日本の伝統文化である着物などを留学生には着てもらい、逆に日本人はベトナムや中国、韓国、スウェーデンの伝統的な衣装を着るというのにとても興味を持った。
また、料理では自分の国の料理を作るのではなく、留学生の出身国の料理を作るという意見が素晴らしいと思った。その国出身の人に料理を教えてもらうことで、留学生とも関わることができるし、またその国についても知ることができるので、この授業にふさわしい行事だと思った。
まだ何をするかは決まっていないが、イベントをするのが楽しみ。

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日本語専攻 クリストファー・アクステゲン

日本事情2・ミニレポート・L.3イベント

 

クリストファー・アクステゲン(Christoffer Axtegen)

 

今回は、イベントを計画してと言われた。グループを5、6人で色々なイベントについて話し合った。僕のグループ、「こねこ」は5人、留学生を3人と日本人を2人の学生だった。色々なイベントを考えたけど、最後に4つを選んだ;スポーツ大会、料理をすること、ハロウィンのイベントとかるた大会だ。僕がかるたについて聞いたことがなかったから、授業の後に、ユーチューブで調べた。速い運動神経が必要なカードゲームのように見える。でも、かるたのやり方を全然分からない。ちょっと難しいなゲームのような気がする。

 

徳島ではイベントが大切なことを分かった。色々なイベントがいつもあるような気がする。

 

高校の時に、色々なイベントがあったけど、大学のころに、イベントをあまり参加しなかった。だから、私たちが方策するイベントに楽しみにしている。

 

 


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理工学科 羽原将貴

今回の講義ではこれからやることをみんなで話し合って決めた異文化交流ということで、とりあえず劇やダンスなど一緒にすることを私は考えた、影絵もいいなと思った、他の国にはないような反応をしたからだ、それ以外はあまり案が出なかったが...ほかの班の意見をみると、とても印象的で自分が是非ともやりたいと思ったのは各国の郷土料理を違う国の人が作るという、企画これにとても引かれた、料理が好きということもあって各国の調味料、調理器具に興味があるし、和食の良さを伝えたいというのもある、和食を出すとしたら出汁の香り等を楽しませれるような、料理をつくりたいとおもう、他に興味を持ったのはハロウィンパーティだ、準備期間等ありハロウィンはきついかもしれないが、クリスマスなど他にもイベント事は開けると思うのでやってみたい、色々なゲームなども出来ると思う、これから、さらに推敲し楽しいイベントになるように考えていきたい。

日本語専攻・ヨアキム

今度グループで国際交流のイベントを作っていました。面白いトピックと思って、楽しかったです。スウェーデンでそんなイベントがあまりないから、日本の交流イベントの内容からたくさんとりました。やっぱり、日本ではスポーツ祭りとかハロウィーンイベントとかをやっています。たぶん、そんなイベントは高校でやったけど、僕はスウェーデン人だから、やっぱり日本のイベントをやったことがありません。


一番面白そうなイベントはグループ5のハロウィーンイベントでした。大学生と先生がイベントに行くことができて、カラオケ大会を入って、人々の国の伝統的な服を着ます。運動大会もあります。


僕のグループは運動大会と料理を作ることはいいと思いました。運動大会では誰でもできることはほうがいいと思って、人々は他の国の料理を作るのは楽しいと思いました。


つまり、イベントは楽しそうだと思いますから、やりたいです。

総合科学学科・浅越弘行

今回の授業では、みんなで何かをしよう、という題目のもとみんなで協力して、意見を出し合うことの重大さを学んだ。他のいろいろな人と話してみて、自分1人では考えつくことのできないような良い答えがたくさんでてきたので非常に良かった。
もっと知りたいと思ったこととしては、まだまだたくさん話したことのない人や話してみたい人などがいるので自分から積極的に話していきたい。
感想としては、まだまだ何をやるか、どこでやるか、などなど決まってないことがたくさんあるが、これから交流をもっともっと深めて解決していきたい。

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2018年10月18日木曜日

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

  今回の授業では、各グループに分かれてイベントの計画をたてるというものであった。私の班は、jさん、コウさん、トゥイーさんの留学生の方3人とさでぃと僕であった。私は何を計画すればいいのか困っていたが、jさんが話し合いが始まってすぐに日本風ハロウィンという案を出してくれてそのおかげで、意見がたくさん出て内容がしっかりとかたまった計画を立てることができた。

また、ほかの班の発表の中でみんなでスポーツ大会をするという計画があった。私はこの計画はいいと思った。なぜなら、スポーツはオリンピックやワールドカップのように国を超えて楽しむことが出来る共通の文化だと思うからだ。

最後に今回の話し合いの中で、伝統の料理や衣装を紹介するという意見があった。私は日本はお寿司や着物が日本特有の文化であると知ってはいるものの、実際にお寿司を作ったり、着物を着る場面などめったにないので、今回のイベントを機に日本の文化を改めて体験したいです。

 

 

生物資源産業学科。デイン ザ ティエン

10月16日の授業で、皆さんがグループに分けて異文化交流のためのイベントを相談することがありました。誰も全員が一緒に楽しめるようにいろいろな意見を出して、さまさまな企画を立てました。このことから、皆さんの考え、やりたいこと、各国の習慣がわかるようになりました。意見は何個があったが、一番賛成されたのは和風ハロウィンでした。これも皆さんが仲良くなるいいチャンスだと私もそう思います。今回の活動で日本人のチームワーク仕方も勉強になりました。「自分がこうやりたい、それやりたい」などの個人的な意見でなく、皆が出来て、文化交流できる意見を考えて、自信を持って言ったのは素晴らしかった。今回の活動はチームワークの練習のいい機械なので、今度このようなことを楽しんでいます。今回は楽しくて、いろいろ勉強になりました。ありがとうございます。

生物資源産業学科。デイン ザ ティエン

 メール先が間違って遅くなって、申し訳ございません
以下は私のレポートです。
お願い致します。

10月10日の授業でいろいろなことを勉強になりました。若いものはあまり祭りのことに興味をもっていないので、今日の祭りはだんだんなくなって来るそうだ。確かに、技術の発展と共に、人々の基本需要が高くなって、このことを満足するために、色々な電子ゲームが生まれてきた。しかし、ゲームが中心されるばかりで、伝統的な活動が守られないで、どんどん失ってきた。祭りがなくなることはこの問題の典型だ。祭りは辺りの特集を持って、地元民の霊を貯まっていることなので、失ったら、その地元民の人生も永遠に変わる可能もある。そのため、地域はどのように発展しても、祭りなどの精神的な活動を守らなければいけないということだ。このことの他に、各国の祭りも交流できて、いい経験だったと思う。次回の授業では、もっと交流したいと思う。

総合科学部社会総合学科1年 岡田健

今回はたくさんの留学生たちと文化交流をすることのできるイベントについて意見を出し合った。私の班や他の班でも案に上がっていたが、和風のハロウィンは魅力的だと私は思った。洋と和の交流ができるとおもうからだ。さらに私の班では和風のハロウィンの中で日本の昔の遊びをしたり、国ごとに料理をつくってもてなしたり、ハロウィンの中で更に文化交流をしようという考えでまとまった。今回で講義は3回目だが、毎回自分と留学生の価値観や物の捉え方の違いを発見してとてもやりがいがある。このイベントを通してより深く詳しくお互いを知ることで更に自分自信に新たな価値観や考え方が身につくと思う。これからの講義でイベントについてもっと話し合い良いものを作っていきたい。また他の班で漢字クイズをするというのもあった。これも留学生の人たちにとって難しい漢字に触れる良い機会になるだろう。逆に外国の面白い言葉や日本に無いような言葉を教えてもらったりする機会も作るともっといいのでは無いだろうか。これからよりよくしていこうと思う。


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社会総合科学科・下見京平

今日は、5から6人くらいのグループを作って、イベントのプランニングをした。テーマは『異文化交流』である。私のグループでは、ミニ運動会や各国の郷土料理を作ったりすること、紅葉狩り、書道やカルタなどの案が出た。そして、他のグループへ話を聞きに行ってみると、日本式のハロウィンという意見があって、それを持ち帰って、みんなで話をしてみたら、ハロウィンがいいという話になった。もし、これが実現できたらとても楽しいし、留学生との最高の思い出が作れると思うけど、現実性があるものを選ばないといけないので、来週はより細かくプランを立てて、現実味を帯びた話にしていかないといけない。ミニ運動会などもみんなで楽しめるものなので個人的には大賛成である。なにより、みんなが楽しいと思えることをすることが大事だと思うので、人任せにせず、進んでグループのみんなと協力して、計画を立てたい。

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2018年10月12日金曜日

理工学科 羽原将貴

今回の講義では日本の祭りと海外の祭りについて話し合いました、地元の祭りについて話をしましたがやっぱり日本は勿論アジア近隣の国々で同じような、祖先を導くような、祭りが行われてました、日本国内でも阿波踊りに似た踊りを主体とした祭りが結構あって、考えは似ているんだなと思った。最初神輿の動画を見せてもらったが、秋に海に入り身を清めるという行為は日本全国共通していて、すごいと思った。アメリカ、ヨーロッパの人とお話が出来なかったのは少し残念だったが、ハロウィンやクリスマスなど多分日本に根付いているような、そんな祭りなのではないのかなと思った。2回目の班の時自分以外、外国の方で正直まともに話し合いが進むか不安だったけど、ベトナムの方がまとめて下さって、とても助かった、自分から話を始めたが、ゆっくり話さなきゃならなくて、スピード、声の大きさはとても重要なんだと思った。相手の言語は全く分からなかったので何ヶ国語か話すことの出来る、留学生は本当にすごいと思った

日本語専攻・ユリア シェーベル

今回のクラスは前のクラスより楽しかったと思いました。五人くらいのグループでお話するの方がとても良かったです。このクラスに学んだことは、日本人と留学生の国の祭りについてです。例えば、台湾とベトナムの祭りについて教えてもらえました。もちろん日本の祭りも身につけました。

 

気づいたことは、スウェーデンと比べたら、日本の祭りには花火が多いです。スウェーデンにはあまりないけど、何の祭りでも必ず花火があります。スウェーデンには正月だけ花火をします。あとは、祭りの特別な食べ物についても話しました。スウェーデンのミッドサマー祭りはじゃがいもとニシンをたくさん食べて、アルコールを一杯一杯飲みます。そして多分、みんなの国にやっている祭りはハロウィーンとお正月の祭りみたいです。どこでも世界で有名ですから。

総合科学部 佐田祐介

今回の授業は「お祭り」という題材を元に留学生と交流を深めた。自分自身あまりお祭りなどに関心がなく話を続けられるか心配だったが留学生の皆さんも率先して話に加わってくれた。日本語を学び始めてまだ日が浅いにも関わらず一生懸命に自分の国のお祭りのことなどを伝えようとする姿に感銘を受けた。その頑張る姿を見習い自分も恐れずに外国語を使っていって慣れようと思った。
留学生たちの地方のお祭り事情等は聞けたが、まだ知れた国の数は少ないので機会があれば色々な国のお祭りや文化を聞いていきたい。時間が余ったので特産物や食文化についても話たが時間がほとんどなかったので「食」についての題材でも交流していけたらなと思った。
グローバル化が進んでいく中で、少なからず何処かで外国人と接する機会はこれから先あると思うので、いざという時にあたふたしないためにもこういうチャンスをいい方向に持っていきたい。

日本語専攻・ヨアキム ジドルンド

このクラスはとてもおもしろかったです。クラスの前に日本の祭りについてちょっと知っていて、今度中国の祭りについて学びました。お正月はたぶん中国の一番大事な祭りで、日本のお盆祭りみたいな祭りがあります。ベトナムの祭りはまだあまり知りません。日本ではお正月の祭りとお盆と七夕と花見祭りは全部とても有名だと思います。しかし、日本ではアメリカの祭りもありますが、大事じゃないんです。例えば、クリスマスとハロウィンは日本があるアメリカの祭りです。


たしかにベトナムと台湾の祭りについてをもっと知りたいです。やっぱり日本の小さい祭りは面白いので、もっと知りたいです。たとえば、日和佐秋祭りのような祭りは日本ではあちこち小さい祭りがあるはずです。


このクラスはとてもよかったです。一目の授業では名前を覚えられなくて、人の顔を忘れてしまいました。今度は本当によくなりました。話し合うことができて、もっと情報を聞いてくれました。

岩戸 平 総合科学部 1018051370

新しい留学生と交流した。各国の地域の祭りについて意見を交わした。なかなか日本の祭りは外国の人にとっては難しい文化の一つのであると感じた。なぜなら、日本語が堪能な人や、日本の文化をよく知っている人でも、なかなか理解しがたいことがあるということがわかったらからだ。また、外国の祭りや文化の根底を理解するのもまた難しいと思った。やはり、祭りを理解するということは、その国の文化を深く理解しないと、完全にはわからないと思った。祭りと言っても、宗教的な祭りや、豊作を願う祭りなど祭りを行う理由もまた様々なので、一概に祭りがあると言っても難しい。また祭りの話をするにあたって、日本語をうまく伝えることが難しいと改めて感じた。外国人には難しい単語も砕いて説明しないといけないとは、コミュニーケーションを外国人ととる上でとても重要であると思った。

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応用化学 土塔悟司

今回の授業では、世界の祭りについて話し合った。他の国には日本とは違う祭りが沢山あることが分かった。中国やベトナムと日本の祭りは似ている部分があるが、スウェーデンなどのヨーロッパの祭りとは共通点があまりなかった。その背景として、イエス・キリスト1人が神様であるとするキリスト教の文化と神様がたくさんいるアジアの文化との違いが祭りの数や形式に違いが現れる原因となっていることが分かった。
留学生には日本の祭りに興味を持っている人が多く、日本に来て祭りに参加して驚いている人が多かった。御神輿を担いだり、その掛け声に興味を持っている人が多かった。また、祭りの屋台や出店などが夜市に似ていると言っていた人もいた。
アジアの祭りにも参加してみたいが、ヨーロッパの祭りに少し興味をもったので、機会を作ってヨーロッパの祭りに参加してみようと思った。

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2018年10月11日木曜日

総合科学部社会総合学科 1年 岡田 健


今回の講義では各国の祭りについて紹介し合った。日本にはないような祭りがたくさんあり国ごとの特色があった。その中でも印象に残っているのはラトビアの祭りだ。その祭りでは夜のうちにカップルで緑色のスギのような植物を探して、見つけることができたら幸せが訪れるという。私の身の回りにこのような祭りはなかったので斬新だった。同時に、全ての国に代表をする祭りがあるわけではないことに気づいた。

日本に来て初めて祭りに参加したといっている人もいた。海外と比べると日本には祭りがおおい気がした。日本では神社などで屋台や出店が立ち並ぶ夏祭りや豊作を祈ることから始まった秋祭りなどがある。日本特有の文化が祭りごとをしやすい環境をつくっているのだろう。同じことは海外でも言える。その国の歴史や文化から生まれた行事があるはずだ。今回学んだことを踏まえて、他国の文化、歴史から生まれた行事を更に深く調べてみようと思った。祭りや行事はその国の文化・歴史を知る大きなきっかけになると思う。

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総合科学・浅越弘行

今回の授業では、日本以外の他の国でも祭りなどはそこまで大きくは日本と変わらないということがわかった。他の国の人は日本と同様に夜市などがあり、屋台などを歩いたりして祭りを過ごすそうだ。また、海外の国でも日本だったら祭りの日は浴衣を着るように韓国ではチマチョゴリをきたりして行くようだ。
疑問に思ったことは、日本では県によって違ったさまざまな祭りがあるように、外国の国でも地方によって祭りは違うのかどうかというこだ。
感想としては、今回は時間配分を全く考えてなく、相手に聞くばかりして自分の県の祭りについて話す時間があまり確保できなかったので、次からはもう少し時間について考えながら話していきたい。また、外国についてもっと知っていくためには、外国に旅行にいくのもいいが、その上で地域の祭りなどに参加してみるのもいい方法だろう、と今回の授業を通してよく思った。

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2018年10月10日水曜日

 総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

 今回の授業では、日本の祭りや海外の行事についての話題が取り上げられました。私は普段地域のお祭りなどについて考える時間があまりないので、今回自分の地域のお祭りを振り返ってみて、ほかの県とは違う特色が自分の地域のお祭りにはあるという事を知ることが出来たので良かったです。

 また、徳島のお祭りの動画を見てみて、10月の海へ飛び込んで神輿を担ぐシーンがとても面白そうでぜひ行ってみたいと思う祭りでしたが、そんな面白そうな祭りでも次の担い手がおらず、存続させることが困難であり、何とかして若い世代に魅力を伝え、担い手を増やしていかなければならないという状況にあることをしり頑張って存続させてほしいと思いました。

 また、留学生の行事についてのお話の中で、台湾ではお正月の時期が日本とは違い少し期間がずれていることや、日本のようにたくさん行事があるわけではないことをしり、海外と日本の文化の違いを感じることが出来たので良かったです。

 

 

日本語専攻 ・ Christoffer Axtegen

日本事情2・ミニレポート・L.2お祭り

クリストファー・アクステゲン(Christoffer Axtegen)

今回、私たちはお祭りについてグループと会話した。僕が聞いたことがない祭りについて面白いことをいっぱい習った。例えば、広島県出身の人にそこにあるローズフェスティバルについて教えられた。ローズフェスティバルは日本に花見の同じように、みんなが家族や友達と一緒に花を見ながらお酒を飲んだり食べ物を食べたりする祭りだけど、さくらの代わりにばらだ。

日本でもクリスマスは人気があることが分かったが、日本では、クリスマスはそんなに宗教的な祭りではない。

そして、ラトビア、ベトナムと台湾の代表的な祭りについて色々なことも教えられた。

日本の局地的な祭りについてもっと知りたいだ。日和佐八幡神社秋祭りのような祭りはスウェーデンではあまりないので興味になった。

今週の授業は楽しかったと思った。そして、今回はペアの代わりに、グループと会話をしたので、会話はもっと詳しくなった。

 


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社会総合科学科・下見京平

今回は、祭りについて話した。私のグループではスゥエーデンとベトナムと台湾と中国の留学生の方がいた。私は、地元である広島県の福山市という所の『バラ祭り』について紹介した。ベトナムや台湾などのアジア圏の国々では日本と同じような祭りが行われていた。しかし、スゥエーデンにおいては、私たちとは少し違った感覚を祭りに対してもっていた。それぞれの祭りを知ることは、それぞれの国々のバックグラウンドについて分かったり、慣習や宗教、思想なども分かってとても面白いし、発見が多くある。先週の授業や今週の授業で留学生とのコミュニケーションが少し取れるようになってきているので、お互いにいい刺激をもらえるようにしたい。私も将来、留学に行こうと思っているので、自分が留学に来ていることを想定して、留学生の方には優しく、分かりやすい日本語で話すようにする。
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日本語専攻・クリストファー・アクステゲン

 

ミニレポート1

Christoffer Axtegen (クリストファー・アクステゲン)

今週の授業では、色々な日本人の学生と色々なことについて話せた。僕の日本語能力に、自信をあまり持っていないから、日本人と話すと、もっと上手になれるようなきがする。日本人の学生たちに日本の地理や名所について教えられて、徳島でどこに食べたほうがいいのおすすめももらった。分からないことや分からない言葉があったら、学生たちが僕に説明してくれたので、会話のほとんど全部を分かった。

次の授業には、自己紹介の代わりにほかのテーマについて、日本人と話したいだ。例えば、私たちの国の文化の差だ。スウェーデンと日本は、違うところがたくさんあるから、会話は面白くなるだろう。

授業に来た日本人は、徳島や徳島の周りからだけではなく、出身は色々な都市や町だった。例えば、名古屋出身や広島出身の人がいた。僕は、日本について知りたいことがたくさんあるので、日本の全部からの日本人に会ってほしいだ。だから、それがよかったとおもった。

 


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日本語・ヨアキムジドルンド

ミニレポート


授業でたくさん日本人としゃべたので、僕の自己紹介を磨きました。そして日本人から面白い自己紹介を作ることを学びました。短くて、面白い内容はとても大事です。日本人の学生は自己紹介を本当に早くやりました。


日本人の学生の興味があることについてをもっと知りたかったです。文化のコースだから、日本人の考えと僕のを比べたいんです。たぶん日本語はちょっと問題ですが、もっと深いトピックを話し合いたかったです。もちろん一目のクラスでした。本当に多すぎる相手と話しました。一人の日本人の学生ともっと話したかったんです。皆の名前をもう忘れてしまいました。


授業は面白かったです。僕は25歳で、日本人は一年生だから、年齢の違いがちょっと大きいです。それは問題じゃないだと思っていましたが、他のクラスで深いトピックを話し合ったら、もしかしたら問題になります。次のクラスを本当に楽しみです。


ヨアキム

Joakim Gidlund

ミニレポート

授業に学んだことは、どうやって上手に自己紹介をしますか。そしてそれをたくさん日本人の学生と授業中練習しました。それぞれの人と自己紹介をして、いつも丁寧に「よろしくお願いします」と「初めまして」と初めに言って、最後に「ありがとうございました」と言いました。一つの気づいたことは日本人の学生は誰も初めに「よろしく」と言いませんでした。「お願いします」だけを言いました。

 

第三人の後少しくどくどになって、オートマチック答えを出して、オートパイロットを入ってしまいました。もちろん練習のいいところも見えますが、その時少し大変で、グタグタ感じだと思いました。もっと知りたかったことは、例えば同じ同士の人とどうやって自己紹介をしますか。どんな違いがありますか。

 

いいところや悪いところもあったと思いましたが、全体として、時々大変でも、授業は面白かったです。

 

/ユリア・シェーベル Julia Sjöberg