2018年10月10日水曜日

社会総合科学科・下見京平

今回は、祭りについて話した。私のグループではスゥエーデンとベトナムと台湾と中国の留学生の方がいた。私は、地元である広島県の福山市という所の『バラ祭り』について紹介した。ベトナムや台湾などのアジア圏の国々では日本と同じような祭りが行われていた。しかし、スゥエーデンにおいては、私たちとは少し違った感覚を祭りに対してもっていた。それぞれの祭りを知ることは、それぞれの国々のバックグラウンドについて分かったり、慣習や宗教、思想なども分かってとても面白いし、発見が多くある。先週の授業や今週の授業で留学生とのコミュニケーションが少し取れるようになってきているので、お互いにいい刺激をもらえるようにしたい。私も将来、留学に行こうと思っているので、自分が留学に来ていることを想定して、留学生の方には優しく、分かりやすい日本語で話すようにする。
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3 件のコメント:

  1. 留学生と話す機会は少なくとても貴重だと思うので、私もこの授業でたくさん留学生と交流していこうと思います。(茂津目 尚紀)

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  2. 国ごとに祭りに対して異なる感覚を持っていることに私も気が付いた。その差はどこから来ているのか今後の学習を通して考えてみたい。(岡田健)

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  3. 「お祭り」などのどの国にも共通の話題で話すことによって、その文化も知れる上に交流もより深まるので良かった。(佐田祐介)

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