2018年10月11日木曜日

総合科学・浅越弘行

今回の授業では、日本以外の他の国でも祭りなどはそこまで大きくは日本と変わらないということがわかった。他の国の人は日本と同様に夜市などがあり、屋台などを歩いたりして祭りを過ごすそうだ。また、海外の国でも日本だったら祭りの日は浴衣を着るように韓国ではチマチョゴリをきたりして行くようだ。
疑問に思ったことは、日本では県によって違ったさまざまな祭りがあるように、外国の国でも地方によって祭りは違うのかどうかというこだ。
感想としては、今回は時間配分を全く考えてなく、相手に聞くばかりして自分の県の祭りについて話す時間があまり確保できなかったので、次からはもう少し時間について考えながら話していきたい。また、外国についてもっと知っていくためには、外国に旅行にいくのもいいが、その上で地域の祭りなどに参加してみるのもいい方法だろう、と今回の授業を通してよく思った。

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4 件のコメント:

  1. 私も海外へ行ってそこの祭りに参加するのが一番理解できる方法だと思うのでいつか行ってみたいです。(茂津目 尚紀)

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  2. 海外に行ってその土地の祭りに参加するのはいい考えだと思います。(土塔悟司)

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  3. 私も、他の国の祭りに興味があるので、海外に行ったり、地域の祭りに参加したりしてみたいです。(下見京平)

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  4. 異文化交流ということで他の国のお祭りにばかり注目しがちだが、これをきっかけに他の都道府県にも足を運び文化に触れて見たい。(佐田祐介)

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