2018年10月27日土曜日

総合科学部 岩戸平

今回した授業は前回たくさん出した案を絞っていくというものだった。そして、ハロウィンパーティ、スポーツ大会、各国のゲーム大会に絞られた。ハロウィンパーティなどは、お金がかかってしまう。その費用の問題も発生してくる。各国のゲーム大会などはルール説明などが、日本語があまり得意ではない留学生にとっては、難しいのではないかという意見も出た。だから、ゲーム大会をするならば英語のかるたなど文化を混ぜたまさに異文化交流ということができるのではないかと思った。また、スポーツ大会などは、場所も小さい場所でも種目を選べばできるし、その国伝統の競技などもあったので、いい異文化交流にもなり、さらにまたお互いの中を深め合うことができるのではないかと思った。たとえどれをすることになっても、真剣に取り組んで、お互いの異文化交流をよりよいものにできるように努めたいと思った。

2018年10月26日金曜日

総合科学部 佐田祐介

今日の授業は前回企画したものを候補に絞っていく内容だった。やるからにはみんなが楽しめて出来るだけ大きなことをしたいと思ったが、やはりまだ学生なので資金もなく、低コストで且つ少ない時間で出来るものを企画する必要があった。結局はパーティー要素のあるものやゲーム、スポーツ大会みたいなものに大まかには決定できた。これからは企画倒れにならないように、みんなで協力していかなければならないし、実行力が問われると思う。当初の郷土料理を互いに作りあう計画は良い案だと思ったが、ただ単に作らなくてもみんなでご飯を食べあうだけで濃い交流が出来るだろう。
「異文化交流」こそが最大の目的なので、ただ楽しむだけではなく、この企画が終わった後にちゃんとそれぞれの国の文化だったりを少しは知れたって実感出来るくらいの「異文化」要素は取りれられるように計画していきたい。

生物資源産業学科。デイン ザ ティエン

10月24日の授業、またグループでイベントのことを相談しました。しかし、今回と前回の違いは、もっと細かく相談しました。イベントの行う場所、時間、そこでやることなど、皆さんはできれば全員が参加できるように、様様な提案を出しました。一緒に座って、相談するのはチームメンバーの考えが分かるので、仲良くなるいいチャンスだと私はそう思います。今回の授業、何するか一応決まりました。私はスポーツがちょっと苦手ですが、このイベントを楽しんでいます。準備するとき、自分が役立つになるように、頑張ります。次回の授業を楽しんでいます。

日本語専攻・ユリア

今回の授業では、先週の分けたグループとまた一緒に外国人と日本人の交流のためのイベントについてお話し合いました。先週の授業でアイデアを考え出して、今度そのアイデアをもう少し詳しい計画をして、どこで、いつか、どんな風にを決めました。例えば私のグループの一つのアイデアはかるた大会、どこでもやれる、お金もかからないし、授業の時にもできます。でももうちっと考えていたら、外国人にとってはやはり難しすぎます。ですからかるた英語バーションと考え出しました。そしてまた他のグループに行って、アイデアを発表しました。この授業で日本的なゲームを学びました。スウェーデンのゲームと似ています。

日本語専攻 クリストファー・アクステゲン

今週の授業には、私たちは先週と同じグループに分かれた。一緒にイベントを二つ選んでから、詳しいく計画した。私たち、「こねこ」は和風ハロウィンとかるた大会を決めた。そのあとで、クラスのみんなは何のイベントを行うかを決めた。一番人気のあるイベントは国際スポーツ大会と"グローバルクリスマス"だった。いつやるかはまだ決まっていないけど、僕は楽しみにしている。

 

前回の授業では、かるたが全然分からなかったから、今週、グループに説明してもらった。かるたはそんなに難しくないと言われた。日本語をペラペラに話さない人もルールを分かるようになれるそうだ。やってみたい。

 

次回は何かゲームをすると言われた。そうかどうかは知らないけど、本当だったら楽しい経験になると思う。

 

 


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ヨアキム・日本語

今度先週の分けたグループと国際交流のイベントの話し合いを続きました。今度イベントのゲームやすることが決まりました。そして、どこで行えて、そんなイベントの値段を話し合いました。


僕のグループはミニゲームがあるハロウィーンパーティと運動大会のイベントがいいと思いました。でも、ついにクラスは他のグループのイベントを決めましたが、他の運動大会イベントが勝ったから、よかったと思いました。


やっぱり、このクラスでたくさん日本的なゲームについて学びました。そんなゲームがスウェーデンもあるんですが、少ないです。


今度は何を学びましたか。えと。日本人は季節的なイベントが大好きでしょう。ハロウィーンイベントとクリスマスイベントはクラスの日本人の中にとても人気でした。お正月は日本でとても大きな祭りですが、クリスマスはそうじゃないですね。それで、日本人はどうしてクリスマスが好きですか。

2018年10月25日木曜日

社会総合科学科 下見京平

今回の講義では、先週の案をさらに絞り、2つにまで絞った。私たちの班では、ミニ運動会と和風ハロウィンパーティということになった。ミニ運動会は種目なども決めて、綱引きや大縄跳び、ボールを使った球技としてはドッジボールに決めた。これは授業外の土日を利用して行い、場所は徳島大学の体育館を借りることになった。デメリットとしては、みんながなかなか集まれないというのがあるが、それを上回るメリットがあると私は思う。やはり、スポーツは世界共通なわけだから、国境を超えた交流体験ができると私は信じている。
もう1つのハロウィンパーティは仮装パーティーや料理を作ったり、二人羽織などのミニゲームをしたりし、買った場合、景品が出るようにする。これは実現したらとても面白いと思うが、現実性はミニ運動会に比べたら落ちると思う。やはり、コストの面もお金がかかることなので、現実性は薄い。そこで、ミニ運動会はコストとは抑えられると思うし、楽しめると思う。クリスマスパーティなども出たので、現実性かつ異文化交流できて、みんなが楽しめるものを計画しないといけない。

総合科学部社会総合学科1年 岡田健

今回はイベントの案が絞られた。私は和風のハロウィンをやりたいと思っていたが時期的に考えて難しそうだったのでクリスマスのイベントに票を入れた。クリスマスのイベントを立案した方がイベントを通して本当の意味での異文化交流をするべきだといっていた。単に楽しいだけではダメだ。私たちは講義を通して異なる価値観や物の見方に触れて、自分の世界を広く大きくすることを目標にするべきだ。クリスマスイベントではこの講義で培った知識や力を発揮できるようなものにしたい。

たくさんの留学生と話をする中でこの人はとてもアイデア力があって凄いなと思う人がいる。自分には思い浮かばないようなことを言っている人もいる。国や言葉が違っても相手を認めて尊敬できることは素晴らしいとおもう。言語、宗教、国などが違っても人としての素晴らしさにそれらの違いは関係ないことを実感した。自分も周りの人がそんな風にみてくれるように頑張って行こうと思う。


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2018年10月24日水曜日

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

 今回の異文化交流の授業では、前回の授業と同じようにグループになり、留学生と一緒に行うイベントについて話し合いました。私たちの班は和風ハロウィンという企画を考えていましたが、ハロウィンの時期に行うのは難しいという事になり、12月の半ばに行うのがいいんじゃないかという事で題名をGlobal Christmasという名前に変更して、また新しく新年が近いという事で日本の文化である年賀状を書くという企画も増やしました。この企画のいいところは日本や海外の文化に触れあうことができ、異文化交流にはとてもいい案であるということです。しかし問題点は、それぞれの伝統の食べ物を作るという事になると、材料費としてお金がだいぶ必要だという事です。私は、スポーツ大会をすることは、とてもいいことだと思いますが、それが本当に異文化交流という主旨にあっているのかは疑問な所もあるので、私たちの企画がもしできるのであれば、しっかりとほかの国の文化を体験したいです。

 

 

2018年10月20日土曜日

日本語専攻・ユリア

 

今回の授業では、またグループに分けて、国際交流のイベントを作ってみてグループでまずアイディアを出して、例えばスポーツ大会や自分の国の特別な料理を作ったりするやハロウィンパーティーとか、アイディアが出来た後でもう一度のグループに分けて、そのグループの人にアイディアを発表した。そしてそのあと最初のグループでいくつかイベントアイディアを決めて、ホワイトボードに書いた。

 

どれでものイベントができたら、とても楽しみだ。     

2018年10月19日金曜日

総合科学部 佐田 祐介

今回はグループになってみんなでアイディアを出して実行に移そうという授業だった。自分たちのグループは主に「和風ハロウィン」という企画案で話を進めた。もし、日本人だけのグループで企画をしてもこういう発想は生まれなかったと思う。留学生といった多文化の交流があってこそのアイディアだと思う。「異文化交流」と字面だけみたら取っつきにくい堅苦しいイメージかもしれないが、それぞれの国の郷土料理を食べあったりと比較的受け入れやすい交流の仕方をすれば一人でも多くの人に良さが知れ渡るだろう。
留学生の方はお祭りやパーティーといったものが好きな方が多かったのでスムーズに話が進んだ。自分の意見を素直に話すことができることは日本人にはあまりない良さであり、見習わなければならない点である。
良いアイディアを追求していくことに重点をおいてしまったために、本当にその案が実行できる期間内であるのかというのは盲点であった。企画をすることはいい経験であり、楽しいことであるとともに難しさも知った授業だった。

応用化学 土塔悟司

今回の授業では、これからこの授業で行うイベントの案を出し合った。スポーツ大会や料理といったものが多いなか、日本式ハロウィンというのが、とてもおもしろい案であると感じた。日本の伝統文化である着物などを留学生には着てもらい、逆に日本人はベトナムや中国、韓国、スウェーデンの伝統的な衣装を着るというのにとても興味を持った。
また、料理では自分の国の料理を作るのではなく、留学生の出身国の料理を作るという意見が素晴らしいと思った。その国出身の人に料理を教えてもらうことで、留学生とも関わることができるし、またその国についても知ることができるので、この授業にふさわしい行事だと思った。
まだ何をするかは決まっていないが、イベントをするのが楽しみ。

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日本語専攻 クリストファー・アクステゲン

日本事情2・ミニレポート・L.3イベント

 

クリストファー・アクステゲン(Christoffer Axtegen)

 

今回は、イベントを計画してと言われた。グループを5、6人で色々なイベントについて話し合った。僕のグループ、「こねこ」は5人、留学生を3人と日本人を2人の学生だった。色々なイベントを考えたけど、最後に4つを選んだ;スポーツ大会、料理をすること、ハロウィンのイベントとかるた大会だ。僕がかるたについて聞いたことがなかったから、授業の後に、ユーチューブで調べた。速い運動神経が必要なカードゲームのように見える。でも、かるたのやり方を全然分からない。ちょっと難しいなゲームのような気がする。

 

徳島ではイベントが大切なことを分かった。色々なイベントがいつもあるような気がする。

 

高校の時に、色々なイベントがあったけど、大学のころに、イベントをあまり参加しなかった。だから、私たちが方策するイベントに楽しみにしている。

 

 


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理工学科 羽原将貴

今回の講義ではこれからやることをみんなで話し合って決めた異文化交流ということで、とりあえず劇やダンスなど一緒にすることを私は考えた、影絵もいいなと思った、他の国にはないような反応をしたからだ、それ以外はあまり案が出なかったが...ほかの班の意見をみると、とても印象的で自分が是非ともやりたいと思ったのは各国の郷土料理を違う国の人が作るという、企画これにとても引かれた、料理が好きということもあって各国の調味料、調理器具に興味があるし、和食の良さを伝えたいというのもある、和食を出すとしたら出汁の香り等を楽しませれるような、料理をつくりたいとおもう、他に興味を持ったのはハロウィンパーティだ、準備期間等ありハロウィンはきついかもしれないが、クリスマスなど他にもイベント事は開けると思うのでやってみたい、色々なゲームなども出来ると思う、これから、さらに推敲し楽しいイベントになるように考えていきたい。

日本語専攻・ヨアキム

今度グループで国際交流のイベントを作っていました。面白いトピックと思って、楽しかったです。スウェーデンでそんなイベントがあまりないから、日本の交流イベントの内容からたくさんとりました。やっぱり、日本ではスポーツ祭りとかハロウィーンイベントとかをやっています。たぶん、そんなイベントは高校でやったけど、僕はスウェーデン人だから、やっぱり日本のイベントをやったことがありません。


一番面白そうなイベントはグループ5のハロウィーンイベントでした。大学生と先生がイベントに行くことができて、カラオケ大会を入って、人々の国の伝統的な服を着ます。運動大会もあります。


僕のグループは運動大会と料理を作ることはいいと思いました。運動大会では誰でもできることはほうがいいと思って、人々は他の国の料理を作るのは楽しいと思いました。


つまり、イベントは楽しそうだと思いますから、やりたいです。

総合科学学科・浅越弘行

今回の授業では、みんなで何かをしよう、という題目のもとみんなで協力して、意見を出し合うことの重大さを学んだ。他のいろいろな人と話してみて、自分1人では考えつくことのできないような良い答えがたくさんでてきたので非常に良かった。
もっと知りたいと思ったこととしては、まだまだたくさん話したことのない人や話してみたい人などがいるので自分から積極的に話していきたい。
感想としては、まだまだ何をやるか、どこでやるか、などなど決まってないことがたくさんあるが、これから交流をもっともっと深めて解決していきたい。

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2018年10月18日木曜日

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

  今回の授業では、各グループに分かれてイベントの計画をたてるというものであった。私の班は、jさん、コウさん、トゥイーさんの留学生の方3人とさでぃと僕であった。私は何を計画すればいいのか困っていたが、jさんが話し合いが始まってすぐに日本風ハロウィンという案を出してくれてそのおかげで、意見がたくさん出て内容がしっかりとかたまった計画を立てることができた。

また、ほかの班の発表の中でみんなでスポーツ大会をするという計画があった。私はこの計画はいいと思った。なぜなら、スポーツはオリンピックやワールドカップのように国を超えて楽しむことが出来る共通の文化だと思うからだ。

最後に今回の話し合いの中で、伝統の料理や衣装を紹介するという意見があった。私は日本はお寿司や着物が日本特有の文化であると知ってはいるものの、実際にお寿司を作ったり、着物を着る場面などめったにないので、今回のイベントを機に日本の文化を改めて体験したいです。

 

 

生物資源産業学科。デイン ザ ティエン

10月16日の授業で、皆さんがグループに分けて異文化交流のためのイベントを相談することがありました。誰も全員が一緒に楽しめるようにいろいろな意見を出して、さまさまな企画を立てました。このことから、皆さんの考え、やりたいこと、各国の習慣がわかるようになりました。意見は何個があったが、一番賛成されたのは和風ハロウィンでした。これも皆さんが仲良くなるいいチャンスだと私もそう思います。今回の活動で日本人のチームワーク仕方も勉強になりました。「自分がこうやりたい、それやりたい」などの個人的な意見でなく、皆が出来て、文化交流できる意見を考えて、自信を持って言ったのは素晴らしかった。今回の活動はチームワークの練習のいい機械なので、今度このようなことを楽しんでいます。今回は楽しくて、いろいろ勉強になりました。ありがとうございます。

生物資源産業学科。デイン ザ ティエン

 メール先が間違って遅くなって、申し訳ございません
以下は私のレポートです。
お願い致します。

10月10日の授業でいろいろなことを勉強になりました。若いものはあまり祭りのことに興味をもっていないので、今日の祭りはだんだんなくなって来るそうだ。確かに、技術の発展と共に、人々の基本需要が高くなって、このことを満足するために、色々な電子ゲームが生まれてきた。しかし、ゲームが中心されるばかりで、伝統的な活動が守られないで、どんどん失ってきた。祭りがなくなることはこの問題の典型だ。祭りは辺りの特集を持って、地元民の霊を貯まっていることなので、失ったら、その地元民の人生も永遠に変わる可能もある。そのため、地域はどのように発展しても、祭りなどの精神的な活動を守らなければいけないということだ。このことの他に、各国の祭りも交流できて、いい経験だったと思う。次回の授業では、もっと交流したいと思う。

総合科学部社会総合学科1年 岡田健

今回はたくさんの留学生たちと文化交流をすることのできるイベントについて意見を出し合った。私の班や他の班でも案に上がっていたが、和風のハロウィンは魅力的だと私は思った。洋と和の交流ができるとおもうからだ。さらに私の班では和風のハロウィンの中で日本の昔の遊びをしたり、国ごとに料理をつくってもてなしたり、ハロウィンの中で更に文化交流をしようという考えでまとまった。今回で講義は3回目だが、毎回自分と留学生の価値観や物の捉え方の違いを発見してとてもやりがいがある。このイベントを通してより深く詳しくお互いを知ることで更に自分自信に新たな価値観や考え方が身につくと思う。これからの講義でイベントについてもっと話し合い良いものを作っていきたい。また他の班で漢字クイズをするというのもあった。これも留学生の人たちにとって難しい漢字に触れる良い機会になるだろう。逆に外国の面白い言葉や日本に無いような言葉を教えてもらったりする機会も作るともっといいのでは無いだろうか。これからよりよくしていこうと思う。


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社会総合科学科・下見京平

今日は、5から6人くらいのグループを作って、イベントのプランニングをした。テーマは『異文化交流』である。私のグループでは、ミニ運動会や各国の郷土料理を作ったりすること、紅葉狩り、書道やカルタなどの案が出た。そして、他のグループへ話を聞きに行ってみると、日本式のハロウィンという意見があって、それを持ち帰って、みんなで話をしてみたら、ハロウィンがいいという話になった。もし、これが実現できたらとても楽しいし、留学生との最高の思い出が作れると思うけど、現実性があるものを選ばないといけないので、来週はより細かくプランを立てて、現実味を帯びた話にしていかないといけない。ミニ運動会などもみんなで楽しめるものなので個人的には大賛成である。なにより、みんなが楽しいと思えることをすることが大事だと思うので、人任せにせず、進んでグループのみんなと協力して、計画を立てたい。

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2018年10月12日金曜日

理工学科 羽原将貴

今回の講義では日本の祭りと海外の祭りについて話し合いました、地元の祭りについて話をしましたがやっぱり日本は勿論アジア近隣の国々で同じような、祖先を導くような、祭りが行われてました、日本国内でも阿波踊りに似た踊りを主体とした祭りが結構あって、考えは似ているんだなと思った。最初神輿の動画を見せてもらったが、秋に海に入り身を清めるという行為は日本全国共通していて、すごいと思った。アメリカ、ヨーロッパの人とお話が出来なかったのは少し残念だったが、ハロウィンやクリスマスなど多分日本に根付いているような、そんな祭りなのではないのかなと思った。2回目の班の時自分以外、外国の方で正直まともに話し合いが進むか不安だったけど、ベトナムの方がまとめて下さって、とても助かった、自分から話を始めたが、ゆっくり話さなきゃならなくて、スピード、声の大きさはとても重要なんだと思った。相手の言語は全く分からなかったので何ヶ国語か話すことの出来る、留学生は本当にすごいと思った

日本語専攻・ユリア シェーベル

今回のクラスは前のクラスより楽しかったと思いました。五人くらいのグループでお話するの方がとても良かったです。このクラスに学んだことは、日本人と留学生の国の祭りについてです。例えば、台湾とベトナムの祭りについて教えてもらえました。もちろん日本の祭りも身につけました。

 

気づいたことは、スウェーデンと比べたら、日本の祭りには花火が多いです。スウェーデンにはあまりないけど、何の祭りでも必ず花火があります。スウェーデンには正月だけ花火をします。あとは、祭りの特別な食べ物についても話しました。スウェーデンのミッドサマー祭りはじゃがいもとニシンをたくさん食べて、アルコールを一杯一杯飲みます。そして多分、みんなの国にやっている祭りはハロウィーンとお正月の祭りみたいです。どこでも世界で有名ですから。

総合科学部 佐田祐介

今回の授業は「お祭り」という題材を元に留学生と交流を深めた。自分自身あまりお祭りなどに関心がなく話を続けられるか心配だったが留学生の皆さんも率先して話に加わってくれた。日本語を学び始めてまだ日が浅いにも関わらず一生懸命に自分の国のお祭りのことなどを伝えようとする姿に感銘を受けた。その頑張る姿を見習い自分も恐れずに外国語を使っていって慣れようと思った。
留学生たちの地方のお祭り事情等は聞けたが、まだ知れた国の数は少ないので機会があれば色々な国のお祭りや文化を聞いていきたい。時間が余ったので特産物や食文化についても話たが時間がほとんどなかったので「食」についての題材でも交流していけたらなと思った。
グローバル化が進んでいく中で、少なからず何処かで外国人と接する機会はこれから先あると思うので、いざという時にあたふたしないためにもこういうチャンスをいい方向に持っていきたい。

日本語専攻・ヨアキム ジドルンド

このクラスはとてもおもしろかったです。クラスの前に日本の祭りについてちょっと知っていて、今度中国の祭りについて学びました。お正月はたぶん中国の一番大事な祭りで、日本のお盆祭りみたいな祭りがあります。ベトナムの祭りはまだあまり知りません。日本ではお正月の祭りとお盆と七夕と花見祭りは全部とても有名だと思います。しかし、日本ではアメリカの祭りもありますが、大事じゃないんです。例えば、クリスマスとハロウィンは日本があるアメリカの祭りです。


たしかにベトナムと台湾の祭りについてをもっと知りたいです。やっぱり日本の小さい祭りは面白いので、もっと知りたいです。たとえば、日和佐秋祭りのような祭りは日本ではあちこち小さい祭りがあるはずです。


このクラスはとてもよかったです。一目の授業では名前を覚えられなくて、人の顔を忘れてしまいました。今度は本当によくなりました。話し合うことができて、もっと情報を聞いてくれました。

岩戸 平 総合科学部 1018051370

新しい留学生と交流した。各国の地域の祭りについて意見を交わした。なかなか日本の祭りは外国の人にとっては難しい文化の一つのであると感じた。なぜなら、日本語が堪能な人や、日本の文化をよく知っている人でも、なかなか理解しがたいことがあるということがわかったらからだ。また、外国の祭りや文化の根底を理解するのもまた難しいと思った。やはり、祭りを理解するということは、その国の文化を深く理解しないと、完全にはわからないと思った。祭りと言っても、宗教的な祭りや、豊作を願う祭りなど祭りを行う理由もまた様々なので、一概に祭りがあると言っても難しい。また祭りの話をするにあたって、日本語をうまく伝えることが難しいと改めて感じた。外国人には難しい単語も砕いて説明しないといけないとは、コミュニーケーションを外国人ととる上でとても重要であると思った。

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応用化学 土塔悟司

今回の授業では、世界の祭りについて話し合った。他の国には日本とは違う祭りが沢山あることが分かった。中国やベトナムと日本の祭りは似ている部分があるが、スウェーデンなどのヨーロッパの祭りとは共通点があまりなかった。その背景として、イエス・キリスト1人が神様であるとするキリスト教の文化と神様がたくさんいるアジアの文化との違いが祭りの数や形式に違いが現れる原因となっていることが分かった。
留学生には日本の祭りに興味を持っている人が多く、日本に来て祭りに参加して驚いている人が多かった。御神輿を担いだり、その掛け声に興味を持っている人が多かった。また、祭りの屋台や出店などが夜市に似ていると言っていた人もいた。
アジアの祭りにも参加してみたいが、ヨーロッパの祭りに少し興味をもったので、機会を作ってヨーロッパの祭りに参加してみようと思った。

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2018年10月11日木曜日

総合科学部社会総合学科 1年 岡田 健


今回の講義では各国の祭りについて紹介し合った。日本にはないような祭りがたくさんあり国ごとの特色があった。その中でも印象に残っているのはラトビアの祭りだ。その祭りでは夜のうちにカップルで緑色のスギのような植物を探して、見つけることができたら幸せが訪れるという。私の身の回りにこのような祭りはなかったので斬新だった。同時に、全ての国に代表をする祭りがあるわけではないことに気づいた。

日本に来て初めて祭りに参加したといっている人もいた。海外と比べると日本には祭りがおおい気がした。日本では神社などで屋台や出店が立ち並ぶ夏祭りや豊作を祈ることから始まった秋祭りなどがある。日本特有の文化が祭りごとをしやすい環境をつくっているのだろう。同じことは海外でも言える。その国の歴史や文化から生まれた行事があるはずだ。今回学んだことを踏まえて、他国の文化、歴史から生まれた行事を更に深く調べてみようと思った。祭りや行事はその国の文化・歴史を知る大きなきっかけになると思う。

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総合科学・浅越弘行

今回の授業では、日本以外の他の国でも祭りなどはそこまで大きくは日本と変わらないということがわかった。他の国の人は日本と同様に夜市などがあり、屋台などを歩いたりして祭りを過ごすそうだ。また、海外の国でも日本だったら祭りの日は浴衣を着るように韓国ではチマチョゴリをきたりして行くようだ。
疑問に思ったことは、日本では県によって違ったさまざまな祭りがあるように、外国の国でも地方によって祭りは違うのかどうかというこだ。
感想としては、今回は時間配分を全く考えてなく、相手に聞くばかりして自分の県の祭りについて話す時間があまり確保できなかったので、次からはもう少し時間について考えながら話していきたい。また、外国についてもっと知っていくためには、外国に旅行にいくのもいいが、その上で地域の祭りなどに参加してみるのもいい方法だろう、と今回の授業を通してよく思った。

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2018年10月10日水曜日

 総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

 今回の授業では、日本の祭りや海外の行事についての話題が取り上げられました。私は普段地域のお祭りなどについて考える時間があまりないので、今回自分の地域のお祭りを振り返ってみて、ほかの県とは違う特色が自分の地域のお祭りにはあるという事を知ることが出来たので良かったです。

 また、徳島のお祭りの動画を見てみて、10月の海へ飛び込んで神輿を担ぐシーンがとても面白そうでぜひ行ってみたいと思う祭りでしたが、そんな面白そうな祭りでも次の担い手がおらず、存続させることが困難であり、何とかして若い世代に魅力を伝え、担い手を増やしていかなければならないという状況にあることをしり頑張って存続させてほしいと思いました。

 また、留学生の行事についてのお話の中で、台湾ではお正月の時期が日本とは違い少し期間がずれていることや、日本のようにたくさん行事があるわけではないことをしり、海外と日本の文化の違いを感じることが出来たので良かったです。

 

 

日本語専攻 ・ Christoffer Axtegen

日本事情2・ミニレポート・L.2お祭り

クリストファー・アクステゲン(Christoffer Axtegen)

今回、私たちはお祭りについてグループと会話した。僕が聞いたことがない祭りについて面白いことをいっぱい習った。例えば、広島県出身の人にそこにあるローズフェスティバルについて教えられた。ローズフェスティバルは日本に花見の同じように、みんなが家族や友達と一緒に花を見ながらお酒を飲んだり食べ物を食べたりする祭りだけど、さくらの代わりにばらだ。

日本でもクリスマスは人気があることが分かったが、日本では、クリスマスはそんなに宗教的な祭りではない。

そして、ラトビア、ベトナムと台湾の代表的な祭りについて色々なことも教えられた。

日本の局地的な祭りについてもっと知りたいだ。日和佐八幡神社秋祭りのような祭りはスウェーデンではあまりないので興味になった。

今週の授業は楽しかったと思った。そして、今回はペアの代わりに、グループと会話をしたので、会話はもっと詳しくなった。

 


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社会総合科学科・下見京平

今回は、祭りについて話した。私のグループではスゥエーデンとベトナムと台湾と中国の留学生の方がいた。私は、地元である広島県の福山市という所の『バラ祭り』について紹介した。ベトナムや台湾などのアジア圏の国々では日本と同じような祭りが行われていた。しかし、スゥエーデンにおいては、私たちとは少し違った感覚を祭りに対してもっていた。それぞれの祭りを知ることは、それぞれの国々のバックグラウンドについて分かったり、慣習や宗教、思想なども分かってとても面白いし、発見が多くある。先週の授業や今週の授業で留学生とのコミュニケーションが少し取れるようになってきているので、お互いにいい刺激をもらえるようにしたい。私も将来、留学に行こうと思っているので、自分が留学に来ていることを想定して、留学生の方には優しく、分かりやすい日本語で話すようにする。
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日本語専攻・クリストファー・アクステゲン

 

ミニレポート1

Christoffer Axtegen (クリストファー・アクステゲン)

今週の授業では、色々な日本人の学生と色々なことについて話せた。僕の日本語能力に、自信をあまり持っていないから、日本人と話すと、もっと上手になれるようなきがする。日本人の学生たちに日本の地理や名所について教えられて、徳島でどこに食べたほうがいいのおすすめももらった。分からないことや分からない言葉があったら、学生たちが僕に説明してくれたので、会話のほとんど全部を分かった。

次の授業には、自己紹介の代わりにほかのテーマについて、日本人と話したいだ。例えば、私たちの国の文化の差だ。スウェーデンと日本は、違うところがたくさんあるから、会話は面白くなるだろう。

授業に来た日本人は、徳島や徳島の周りからだけではなく、出身は色々な都市や町だった。例えば、名古屋出身や広島出身の人がいた。僕は、日本について知りたいことがたくさんあるので、日本の全部からの日本人に会ってほしいだ。だから、それがよかったとおもった。

 


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日本語・ヨアキムジドルンド

ミニレポート


授業でたくさん日本人としゃべたので、僕の自己紹介を磨きました。そして日本人から面白い自己紹介を作ることを学びました。短くて、面白い内容はとても大事です。日本人の学生は自己紹介を本当に早くやりました。


日本人の学生の興味があることについてをもっと知りたかったです。文化のコースだから、日本人の考えと僕のを比べたいんです。たぶん日本語はちょっと問題ですが、もっと深いトピックを話し合いたかったです。もちろん一目のクラスでした。本当に多すぎる相手と話しました。一人の日本人の学生ともっと話したかったんです。皆の名前をもう忘れてしまいました。


授業は面白かったです。僕は25歳で、日本人は一年生だから、年齢の違いがちょっと大きいです。それは問題じゃないだと思っていましたが、他のクラスで深いトピックを話し合ったら、もしかしたら問題になります。次のクラスを本当に楽しみです。


ヨアキム

Joakim Gidlund

ミニレポート

授業に学んだことは、どうやって上手に自己紹介をしますか。そしてそれをたくさん日本人の学生と授業中練習しました。それぞれの人と自己紹介をして、いつも丁寧に「よろしくお願いします」と「初めまして」と初めに言って、最後に「ありがとうございました」と言いました。一つの気づいたことは日本人の学生は誰も初めに「よろしく」と言いませんでした。「お願いします」だけを言いました。

 

第三人の後少しくどくどになって、オートマチック答えを出して、オートパイロットを入ってしまいました。もちろん練習のいいところも見えますが、その時少し大変で、グタグタ感じだと思いました。もっと知りたかったことは、例えば同じ同士の人とどうやって自己紹介をしますか。どんな違いがありますか。

 

いいところや悪いところもあったと思いましたが、全体として、時々大変でも、授業は面白かったです。

 

/ユリア・シェーベル Julia Sjöberg

2018年10月9日火曜日

宿題

こんばんは、日本事情をとっているクリストファー・アクステゲンです。

 

ミニレポートの締め切りは次の授業だと思ったので金曜日に宿題を出しませんでした。本当にすみません。遅いですが、このメールには、ミニレポートを付けました。

 

 

 

 


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2018年10月5日金曜日

理工学科 羽原将貴

今回の講義で何事も怖がってないで、行動するべきなんだなと学んだ。初回の授業だったので自己紹介だと思っていたけど、まさか留学生と1:1で自己紹介するとは思っていなくて、とても不安だった、自分の言いたいことがちゃんと通じるか、3分も話をすることが出来るのか、色々なことが不安に感じられた、でも実際にやってみると最初の人から割とはなすことができ、3分も短く感じられた、やっていくうちにその人はこの話題に興味があるな、ないななど相手に配慮することができ、さらなる話題転換ができるようになった。逆にもっと時間が欲しく感じ、名残惜しくさえ感じられた。留学生が日本語が上手だったという点もあったかもしれないが、それでもやっぱり日本人以外と話すことには日頃から経験が少ないせいで困ってしまっていたが、こんなに楽しく話ができて、相手と同じ趣味を持っていてそれを聞き出せたその事がとても嬉しく感じられた。なので今後はやり慣れないこともしっかりと自信を持ってやっていきたい

総合科学部社会総合学科 1年 岡田健


今まで私は異文化の人と関わることに不安や緊張がありました。中学校、高校なとで外国の方と接する機会はありましたが、今回の講義のように1人1人としっかりとコミュニケーションをとることはありませんでした。講義を通して実際にお話をすることで自分が抱いていた不安感などはなくなり、こんなにも話やすいのだと感じました。知らない物事に対して初めからマイナスのイメージをもちやすいのだと思います。

私にとって自分の価値観に影響を与える良い機会になっていくことを期待しています。また、留学生の人たちの多くが漫画やアニメ、日本料理、日本語、文化に強い関心があることも分かりました。私は剣道を小さい頃からしていて、そのことを紹介すると多くの人が関心をもってくれました。私は外国の方が日本文化のどのような点に関心を持っているのか、その魅力は何なのか、これから交流を深めていく中でそれらを知りたいと思っています。そして外国の方からみる日本の魅力を知ることで私自身も日本について新たな角度からの発見をしていきます。

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生物資源産業学科。デイン ザ ティエン

10月3日の授業でいろいろな日本人と会って、趣味などの相談ができてありがとうございます。この授業で、自己紹介は何回も繰り返したあと、今の僕は他人の前に自信を持ってちゃんと自己紹介できると思う。皆さんの出身は徳島だけでなく、大阪、広島、愛媛、高知、愛知。。。からの人もいるので、これは日本の各地のことが交流できる機会だと思う。日本人の方は僕と外国人でなく、まるでお久しぶり友人のような話し方をして、人見知りの僕を何も考えず話させるのは素晴らしかった。しかし、名前はちょっと多すぎるので、今覚えているのは四、五人だけだけど、次回に頑張ります。将来には、皆と友達になりたいからだ。ちょっと一つの質問がありますが、バーベキューなどの活動は皆さんが仲良くなるいいチャンスだと思うので、この授業はそのような活動もしますか?

総合科学部 社会総合化学科 1年 茂津目 尚紀

私は、今回初めて授業を受けてみて最初は留学生と話すことが出来るのか不安に思っていましたが、自己紹介という形でたくさんの留学生と話してみるととても楽しく、先生のおっしゃっていた通り、やってみれば意外とできるというのをつくづく実感しました。

 また、普段の日本人同士での自己紹介とは全然違って、普段なら初めて会う日本人の人と話していると長く感じる1分間という時間も、留学生の方々と話していると文化の違いや知らなかった海外の情報などを新しく知ることができてとても面白く、1分間がとても短く感じました。

 また、話の中でどうして日本を好きになったのかを聞いてみると、アニメや漫画を見て好きになった人がとても多くいて、日本だけではなく海外でも日本のアニメや漫画を好きな人がいるという事が分かり、驚きました。

 次回の授業でも積極的に留学生と話す機会を増やして、今の自分の知らない文化や情報などを教えてもらい知識を増やしていきたいです。

 

 

総合科学部 岩戸 平

私は入学してから留学生と直接話をする機会はなかった。留学自体に少しの興味があったぐらいである。だが、スウェーデン、台湾、韓国などの人と自己紹介と少しの会話だけだが、話をする機会に恵まれた。そこで、言葉が通じなくてもコミュニケーションは成り立つということと、やはり言葉がわからなければコミュニケーションはとりづらいということを学んだ。というのも、私は最初外国人と聞くだけで、コミュニケーションを取ることが難しいことだと思っていた。しかし、日本語があまり通じない留学生とも身振り手振りや簡単な英語を交えることによって、100パーセントとはいかないが、コミュニケーションは満足にとれることにきづいた。だが、同時に、複雑な話になってくると、うまく伝わらないこともしばしばあった。だから、英語力の向上はもちろん必要だと思ったが、言葉が伝わらない中でボディランゲージをどうやって使っていくかは、様々な国の人とコミュニケーションをとる上でとても大切なことだと気づいた。この授業の時間を通して、それを学んでいきたい。

応用化学 土塔悟司

今まであまり外国人と関わったことが無かったので、外国人と接することに少し不安があったが、留学生と交流することで留学生の出身地の話や、日本の文化の違いを少ないが学ぶことが出来た。また、日本の文化である祭り、マンガなどに興味を示している人が多いことが分かった。また、日本人と違って、留学生には明るく気さくで、話しかけやすい雰囲気の人が多いとゆうことも分かった。
また、もっと知りたいことは、留学生の出身地の文化や特徴などを聞き、自分も留学したいと考えているので、その参考にしたい。留学生が日本に来て1番びっくりしたことについても個人的にとても興味がある。
次に疑問に思ったことは、留学生がなぜ日本に興味を持ったかということだ。一回目の授業で日本の鉄道や温泉に興味を持ったと言っていた人がいたので、次の授業からは他の人にも聞いてみようと思う。
最後にまだ授業始まったばかりで少し緊張するが、課外活動や授業を通して留学生の皆さんともっと交流したいと思う。

2018年10月4日木曜日

総合科学部社会総合化学科 佐田祐介

授業を受ける前は自分が外国語や外国の方と話すことに対してあまり自信がなかった。しかし、先生も仰った通り不安になるのは、まだ経験が浅かったり未知だからということに授業を通して気がついた。今回の留学生の人はみんな日本語が上手だったこともあり、ほとんど気を使うことなく自己紹介をしたり、ふつうに話すこともできた。共通の趣味や好きなことを共有出来て、すごく楽しかったし、いい経験になった。みんなそれぞれ日本語を勉強したい理由を明確に持っていて、何かをすることに対して何らかの理由を持って行動する部分は見習いたい。
まだ留学生とは出会ったばかりで知らない面が多いので、これからその人たちの母国について知り日本について知ってもらいたい。
まだ後期は始まったばかりなので、これを機に課外活動に積極的に取り組み留学生と交流を深めていき、自分の生活に何かプラスになことをしていきたい。

総合科学・浅越弘行

今回の授業では他文化の人(外国の人)とでも気さくに簡単に話しかけられることが分かった。今までは、外国の人と聞くと話しかけるにしても何を話せばいいのかよくわからなかったが、今回の授業で外国の人とでも自分たちと同じような会話で話しができることがわかった。
次に疑問に思ったこととしては、交換留学生の中には25歳や26歳などといった自分たちよりかなり年上の人たちがいたので、今までどのような勉強をしていたのだろうか?ということだ。
自分が25歳や26歳になるころには何か1つのことを専攻して学んでいると思うので、どういうことをしているのか非常に疑問に思った。
また、もっと知りたいこととしては、自分が話した交換留学生の中に古着巡りが趣味という人がいたので、その人にどこの古着屋がおすすめかぜひ知りたい。
最後に感想として、思ったよりもかなり楽しかったので、ぜひ次の授業では今回の授業以上に交換留学生たちと話してみたいと思う。

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