今回の講義では、先週の案をさらに絞り、2つにまで絞った。私たちの班では、ミニ運動会と和風ハロウィンパーティということになった。ミニ運動会は種目なども決めて、綱引きや大縄跳び、ボールを使った球技としてはドッジボールに決めた。これは授業外の土日を利用して行い、場所は徳島大学の体育館を借りることになった。デメリットとしては、みんながなかなか集まれないというのがあるが、それを上回るメリットがあると私は思う。やはり、スポーツは世界共通なわけだから、国境を超えた交流体験ができると私は信じている。
もう1つのハロウィンパーティは仮装パーティーや料理を作ったり、二人羽織などのミニゲームをしたりし、買った場合、景品が出るようにする。これは実現したらとても面白いと思うが、現実性はミニ運動会に比べたら落ちると思う。やはり、コストの面もお金がかかることなので、現実性は薄い。そこで、ミニ運動会はコストとは抑えられると思うし、楽しめると思う。クリスマスパーティなども出たので、現実性かつ異文化交流できて、みんなが楽しめるものを計画しないといけない。
スポーツは世界共通だと私も思う。スポーツを通して国の違いなく互いに交流できるのはいいことだ。何をするのかは具体的には決まってないが、いずれにせよ練習をすることになるだろう。その練習も関係を深めるきっかけになるだろう。(岡田健)
返信削除みんなが楽しめるものを計画しないと意味がないと僕も思うので、僕もみんなが楽しめるように企画することは大事だと思います。(茂津目 尚紀)
返信削除やはり学生なので、実行力も経済力も薄いので現実可能なものをやり遂げられるといいですね。(佐田祐介)
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