2018年12月21日金曜日

総合科学部 岩戸 平

今回の授業は異文化に関するアニメを見た。うさぎとかえるが共同生活をするというものである。私はこのようなアニメはふつうにあると思っていたため、最初は何も思わなかった。しかし、見ていくうちに深いと思った。最初うさぎとかえるは相手を理解しようともおもわず、嫌なところだけを見て自分に都合の悪いことは嫌だと思っていた。しかし、途中から相手の立場になって考えて物事を見ていくうちに相手のことを理解でき、解決するという物語である。このアニメを見て、大事なのは実際の生活でも留学生などと接する時に相手の立場になって考えるということである。相手の立場にならないと考え方の違いを不愉快に感じてしまったり、嫌な気持ちになってしまう。しかし、相手の立場にたって考えると相手の意見もわかることができる。そうすると、むやみに不愉快に感じることもなくなり、お互いが気持ちよく生活できることになる。このアニメを見て学んだことをこれから自分の生活にも生かしていきたい。

3 件のコメント:

  1. うさぎとカエルの動画は僕も深いと思いました。(土塔悟司)

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  2. 相手の気持ちを理解しようとすることが大切だと私も思う。今回学んだことを実際の生活で生かしていこうと思う。(岡田健)

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  3. 相手の立場の考えをなるべくみ取れるように日々練習していきたいです。(茂津目 尚紀)

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