2018年11月16日金曜日

総合科学部 岩戸 平

今回の授業では前からいっていた日本ならではのことをした。阿波踊りは特に徳島ならではのことである。留学生に教えようとしてもうまく伝わらないことが多く感じた。動作そのものを伝えることはもちろん難しいが、動きの1つひとつが他の国にはない文化なので、その文化の違いも阿波踊りなどがなかなか理解できない要素の1つであると感じた。また、フォークダンスは留学生にとってはかなり難しそうだった。そもそもフォークダンスがどういうものかわかっていなかったし、最後までわかっていなかった人もいた。しかし、いいと思ったところはみんなとても楽しそうにしていた。阿波踊りも自己流になっている人もいたが、とても楽しそうにしていた。文化を理解することは難しいが、楽しむことから入っていくことは重要であると感じた。また運動会などみんなで一つのことをして、仲を深めていきたい。また、今度は外国のものを日本の学生でしてみたいとも思った。そうすれば、本当の意味で異文化交流ができるのではないかと思った。

3 件のコメント:

  1. フォークダンスは確かに難しかったので、また挑戦してみたいです。(土塔悟司)

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  2. 今回は日本の文化を体験してもらったので次は他国の文化を体験してみたいですね。私たちの紹介だけではなく交流を目的としているので他国を知る機会もほしいですね。(岡田健)

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  3. 私も運動会で、異文化交流も含めていろんな留学生と仲良くしたいです。(茂津目 尚紀)

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